xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : WWEとの引抜き合戦の幕開けですよ! ~新日本はPACさんの獲得に動くはず。。。一方のWWEは、ケニーさん、コーディさん、ヤングバックスさん、さらにはオカダさんまで一気に獲得へと動く!?との噂もくすぶっているの巻~

さぁ、面白くなってまいりましたっ!!

 

 

プロレスの醍醐味

申し上げるまでもなく、団体間での有力選手あるいは有望選手の引抜合戦。

 

 

米国発の業界情報サイトでは、ネヴィルさんことPACさんがWWEから正式に離れた(契約解除した)とのこと。

コレは新日本が獲得に動かない方が嘘でしょう。

 

 

 

さらに、米国発の業界情報サイトによれば、新日本は中邑さんの奪回に動いているとか、そうじゃないとか(←ドッチなんでしょうね (;^_^A )

いずれにしても

『中邑奪還作戦』

なんて夢があり過ぎますもの。

 

 

もっとも・・・

オカダさんも

ケニーさんも

コーディさんも

ヤングバックスさんも

イナイ新日本の風景なんて・・・

 答えは来年1月以降のお愉しみ。

 

 

どうですか、このキナ臭さ

これがプロレス

これこそがプロレス

 

 (* ´艸`)クスクス

  

 

 

中邑さんは、当分の間、日本には帰らないといっているようだけど・・・

今年度分の年棒もぶっちゃけ、そんなに大したことないようですし。

 


 

 

米国は意外なほど税金や治療費が高いので

新日本が年棒6000万円最低保証+特別ボーナス

ぐらいの提示ができれば

 『奪還』

も夢じゃないと思うんですが・・・

 

 

コーディさんもヤングバックスさんも、すでに年間収入は

 100万ドルを大きく超えた

と答えていらっしゃいます。

 

 

おそらく・・・

というよりケニーさんもそれぐらいにはとうに到達しているはず。

(ケニーさんの年間収入が、オカダさんより上回っているのは、プオタならみんな知っていらっしゃいますものね。)

 

 

引き抜くとなったら、その年棒(最低保証額)は、

WWE年棒上位20位以内に彼ら4人全員が入る

ことになるのは確実。

 

 

特にヤングバックスのお二人は、過去にWWEに喧嘩を売るような真似もしちゃっているので、この手のお話って、どこまで信ぴょう性があるのか・・・

 

しかし。。。

 

我々のような外部の人間からすると

選手の引き抜きって

リング上の闘いよりも

 

遥かにリアルな闘争

 

だけに、堪らなく面白いんです。

 

 

今や新日本プロレスのドレッシング・ルームの裏ボス(真のボス)とも称される棚橋さんは、ケニーさんのプロレスを断固として否定。

ケニーさんがWWEに移籍しても、彼のプロレスの良い面が殺される可能性が高いと踏めば・・・

あるいは新日本プロレス

 「どうぞ、どうぞ」

と熨斗を付けて送り出すかも(ウソ)

 

 (;^_^A