xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : 当たらないはずのアザゼルの予想が当たりそうで・・・怖い ~コレはもう棚橋さんのG1制覇で決まり・・・かなの巻~

 

xlab.hatenablog.com

 

 

いやぁ~

もう参ちゃったでござるぅ~

 

 

だってぇ~

ココまで完璧な予想しちゃったんだもん

 

 

棚橋さん

NHK「クローズアップ現代」にもご出演で

民放のバラエティ番組にご出演のオカダさんに

 

 

『これでもかっ!

 ってぐらいに

 「格」の違い

 を見せつけた』

 

 

www.nhk.or.jp

 

 

かと思えば、9月公開予定の映画

 

「パパはわるものチャンピオン」

 

www.iwasakishoten.co.jp

 

の主役を張るなど

 

 

ユークスによる買収以降

 猪木色が一掃された後の

 新日本の「顔」はヤハリ

 今も昔も棚橋弘至です!』

 

 

と・・・

「オカダさんのライフ・ポイントが

 ゼロになるんじゃないかしら?」

と他の選手をボッコボコにしちゃうぐらいの独走状態。

 

 

試合で全盛期の動きを求めるのは無理だけど

リング外での位置付けは、ベルトを持っているとかいないとか

そんなものを超越しちゃっている感がスゴイッ!!

 

 

いまも絶賛「現役続行」宣言中の棚橋さん

(※新日本の場合、背広組になると極端に年収が落ちちゃうんですって)

「とにかくベルトがないことには・・・」

とのことです。

 

 

いうまでもなく、そのベルトとは

 

IWGPヘビー級王座

 

これしかあり得ませんよね。

 

 

これがインターコンチとかUSとか・・・

ましてやネバーのベルトであるはずがございません。

 

 

棚橋さんがネバー選手権試合に出たりしたら

 

「どれだけ格落ちしたいんですか!?」

 

ってご本人を小一時間

トイレの中で説教しちゃいます(ウソ)。

 

 

 

てさて。。。

 

 

 

今年はこれからも

いわゆる大箱興行は続きますが・・・

今年後半における新日本プロレスにとって

 

「映画興行の成功は至上命題

 

失敗は許されません。

 

 

そのためには、とにかく主役である

「ゴキブリ・マスク」

が「Z1」ならぬ「G1」で優勝させないと

様にならないったら、あらゃしませんものね。

 

 

 

っとも。。。

 

 

 

映画公開の終了時期

(※興行成績次第で短くなったり長くなったりするので事前には読めません)

を超えれば・・・

 

 

史上初

「G1制覇者が挑戦権を奪われる緊急事態発生!」

で盛り上がれるんじゃないかと・・・

 

 

最初はバレットクラブOGとか鈴木軍辺りのヒールが

汚い反則を繰り返すも、こズルさを駆使し

レフリーが反則裁定をとらないままに

事実上、袋叩きにあった棚橋さんが挑戦権利者証を失う。

 

 

そして権利者証の争奪戦が始まり

最後はTLC戦で飯伏さんが権利者証を手にするんじゃないかと・・・

 

ケニーさん vs. オカダさん

ケニーさん vs. 内藤さん

 

・・・チットもう見飽きた気がしません?

 

日本人なのにケニーさんよりも日本語が下手な日本人

 飯伏さん

最近は日本語が多少うまく話せるようになったみたいですが・・・

 

 

1.4東京ドームのメインイベントという日本最大・最高の舞台でなら

最初からリミッターの壊れた飯伏さん

全然遠慮せずに相手を壊しにくるケニーさん

この闘い・・・

米国で最も権威があるとされる「レスリング・オブザーバー」誌で

満点が5点(星5つ)なのに、満点をブッちぎりで超えた6点(星6つ)がついた

東京ドームでのオカダさんvs.ケニーさん

の評価を超えてくる可能性すら残されているんですもの。

 

 

だって・・・

六つ星がついた大きな理由がアスレティック性の高さと驚異的な持久力と耐久力に対する評価だったわけですから、これに

 「ありえないこと」

 「ヒトとしてやっていいのか、とまで思えちゃうほど危険な行為(技)」

がプラスされれば、六つ星評価を超えることも夢ではございますまい。

 

コレ…ケニーさん死んだな・・・

 

 とか

 

アレ・・・飯伏さん・・・死んだ?

 

 とか

 

相手が内藤さんやオカダさんでは、おそらく味わえない闘いが

 

そこにはあるっ!!

 

って思えませんか?

 

(* ´艸`)クスクス