xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : ヨシハシさん 36歳にもなってから「G1」で見返すといわれても・・・ ~期待したくても微塵も期待できない『凄み』を見せつけるの巻~

 

 

(-ω-;)ウーン

癒されているのは・・・(以下略)

 



 

ねぇねぇ・・・

スッゴクないですか、この記事。

 

 

だって・・・

これほど期待感を抱かせない記事って

プロレスの世界で、そうそうあるわけではないもの。

 

 

36歳・・・

レスラーの全盛期は40歳までともいわれる状況下において

どれだけのノビシロがあるというのでしょう???

 

 

「見返す」のではなく

「開き直る」のでもなく

 挙句に

「悪あがき」しているのでもない

 

 

見返すとか意味不明なことをお喋りする前に・・・

対戦相手にけがを負わせかねない、あの危なっかしいプロレスを何とかしていただきたいと思います。

アレじゃダメでしょう、プロとして。

 

 

「対戦相手にケガを負わせるレスラーは三流」

というのはプオタの中では常識。

ヨシハシさんの場合、相手をしっかりホールドできないままに投げ技を繰り出したりすることが多すぎて、試合内容を云々する前に

「G1に素人が出場してんの?」

レベルの心配を観客がしなきゃいけないっていうのは、まさに本末転倒。

 

 

G1という大舞台で観客を魅了できるプロレスができないのなら・・・

勝利しても、最初から台本どおりと思わせるダラダラ感あり過ぎの展開しかできないのなら・・・

 

 

否っ!!

 

 

ほとんどの観客が

「ヨシハシさんだから仕方ないもんね・・・」

と対戦前から諦めさせる強者(ツワモノ)ぶりは、別の意味で評価すべきかもしれません。

 

 

是非とも台本通りに大物喰いを果たし

「俺のハートは砕けたか?」

って記者会見の場で、例の棒読みのコメントを期待いたしております。