xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : 「チンコ」だらけの記者会見 ~IWGPジュニア・ヘビー級選手権の記者会見は、いろんな意味でアウトの巻~

 

【テーマ】

ヒロムさんの必殺技“D”(ディー)について

 

 

オスプレイさん

「ヒロムちゃん、そのネーミング、マジマズっす!」

ウィル・オスプレイ

 

 

 

ヒロムさん

「にゃんで?」

 

高橋 ヒロム

 

 

 

オスプレイさん

英語圏で大文字の”D”(ディー)は

 チンコ

 の意味になっちゃうんでぇ~す」

 

 

ヒロムさん

「うっそぉぉぉおおお!!

 チンコって英語でペニスだから

 ”P”でしょ!?」

 

 

オスプレイさん

「残念~

 ”Dick”の”D”なの」

 

 

ヒロムさん

「えっ!?

 じゃ~あ、英語圏に遠征したら

 D(ディ)使えない・・・の???

 ヤバいよ、ヤバいよ。

 どうしよう。」

 

 

オスプレイさん

「”D”もそうだけど

 Dの悲劇

 どうするつもり?

 

 対戦相手、思わずタイツの中を覗き込んで

 自分の息子の安否確認

 し始めちゃうよ。

 『息子ぉ、元気ですかー!!』

 って感じで。

 

 その前に「チンコに三角締め

 イエローペーパーのタブロイド紙が喜ぶぞ。

 三角締めは呼吸困難にもさせる危険な技なんだから、

 日本人はチンコで呼吸している

 って、一面に載せてくれるよ」

 

 

ヒロムさん

「チット待ってぇ。

 じゃあ、ワンピースの主人公

 モンキー・ディー・ルフィ

 は・・・

 サルチンコのルフィ―

 になっちゃうじゃん!!」

 

 

オスプレイさん

「日本の漫画なんか知らないよ・・・

 でもズルムケだろうな、たぶん」

 

 

記者会見のありさま、多少脚色させていただきました。

 大阪城ホール大会でのチャンピオンシップ

 お互いに「息子」を大切・・・ねっ!!