xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

音楽 : 「幸せな音楽」を聴くと・・・創造性をたかめてくれるんですって ~でもね、何に「幸せ」を感じるのか、なんて十人十色。要するに自分が楽しくなる音楽を聴けばイイんじゃない?~

 

 

 

【引用開始】

作業に集中したいときに音楽を聴くという習慣がある人は多いものですが、音楽が「創造的な」思考能力に及ぼす影響を調べた実験から、「幸せな音楽」が効果的である可能性が指摘されています。

 (中略)

各タイプ別に選ばれた曲は以下の通りです。

 

・静かな音楽:カミーユ・サン=サーンスの「Le cygne(白鳥)」


・幸せな音楽:アントニオ・ヴィヴァルディの「The Four Seasons: Spring(四季の中の「春」)」


・悲しい曲:サミュエル・バーバーの「Adagio for Strings(弦楽のためのアダージョ)」

 

・不安な曲:グスターブ・ホルストの「The Planets: Mars, The Bringer of War(火星、戦争をもたらす者)」

 

思考力は「収束的思考」と「拡散的思考」の2種類について調べられました。

複数の情報を集めて正しい答えにたどり着くのを競う収束的思考力からは、作業における論理的思考力や正確性を、既存の情報をもとにこれまでにない新しい発想でアイデアを生み出す拡散的思考力からは、作業における創造性を調べる目的で実験が行われたとのこと。

 (中略)

なぜ「幸せな音楽」だけが創造性に効果をもたらすのかについては解明されていませんが、研究者は脳の報酬系が放出するドーパミンが関係しているのではないかと推察しています。

【引用終了】

 

 

 

「幸せな音楽」の定義を一様に定めることなど、現実には不可能でしょう。

だって、何に「幸せ」を感じるのかって、人それぞれなんですもの。

 

 

 

例えば、メタル系の音楽好きには怒られそうですが、アザゼルにとってメタルなんて、馬鹿みたいに大きな音のノイズ以外何者でもないんですもの。

(一部例外アリ)

 

 

 

なみに。。。

 

 

 

アザゼルが苦手というか、受け付けないのが・・・

 

  

 

 

ももいろクローバーZ」自体が嫌いなんじゃないんです。

あのファンの・・・

特に中高年のファンの方々の異様な風貌が・・・

ご勘弁してくださいませ。

 

 

 

 

 

 彼らの作品が嫌いじゃないんです。

例えば、YOSHIKIさんのドラムとか

 (* ´艸`)クスクス

 

 

 

全盛期の「お姿」が・・・

ヴィジュアル系・・・

何、あのイロモノ・・・

ご勘弁してくださいませ。

 

 

 

 

 

何が良いのか、マジで分かりません。

そもそも、メタル・・・なの?

最初、コミックバンドかと思いましたぞ。

 

 

 

ご批判は甘んじてお受けいたします。

こちらからコメントする気はございませんが・・・

是非、なぜ素晴らしいのか教えていただけると幸いに存じます。

 

(*- -)(*_ _)ペコリ

 

 

 

閑話休題

 

 

 

要するに、楽しくなってくる音楽を聴けば

創造性を高めてくれる。

 

ということは・・・

 

創造性を要求される仕事の場合

仕事の最中に音楽を流すのは理に適っている

ってわけですよねぇ~

 

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

 

 

 

アザゼルの職場でも流してくれないかしら?