xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

おっこんプロレス : 畳1枚?という狭さでプロレスって・・・ ~「おっこん」といえば、アザゼル的にはT-1の二見さんなんですが (* ´艸`)クスクス~

史上最狭!? おっこんdeプロレスでSTYLE-E対暗黒組織666抗争勃発! – 週刊ファイト

 

 

まぁ、コレもプロレスなんですよねぇ~

ソコに何を求めるのかによって、プロレスとして(=興行として)成立できる余地が生まれるってことなんでしょう。

 

 

満員で25名だからって、驚かないように。

いわゆる「ド」インディの興業では20~30名の観客なんてフツーにありますもの。

 

 

逆に会場費もリングの設置費用もかからないとはいえ、特別席(1名)が1万円とはいえ、1人3,000円を25名集めても、7万円程度。

おそらく、プロレス終了後の飲食でもおカネが入っているんでしょうけれど・・・

その中から支払われるレスラーのファイトマネーって

 

 驚愕の安さ

 

だと思いません?

っていうか、そのぐらいの金額で何人も呼べるのなら、会社の余興(座興?)で呼んでもイイかもしれません。

(リングの設置も不要というお気楽さ)

 

 

 

ちなみに。。。

 

 

 

水道橋のお好み焼き「おっこん」さんといえば・・・

かつて、T-1の二見さんが思いっきり噛みついていた、あの方を思い出します。

 

日本全国サスケを囲む会おっこん

 

あれは、誰がドー見ても、あの方がターゲットだとしか思えませんぞ。

(* ´艸`)クスクス

 

※二見さんの公式サイトは、こちら ↓

 

 

あの当時の二見さん、面白かったんですよねぇ~

噛みつく対象が身近で、喧嘩を売りまくっているときの二見さんのインパクトは半端ありませんもの。

 

 

よく考えたら、T-1でも休日に、店内でプロレス興行やっちゃえばイイんですよね。

「おっこん」さんがマット1枚なら、マットを2枚ぐらい敷いちゃって。

いや、マジで。

 

 

ダラダラやるんじゃなくて、思い切って1マッチのみの興行で

 

ターザン山本! vs. 日向小陽

 新宿の夜の屈辱は、今宵こそ返す!

 ~乱入上等! 緑に染まった流血の夜、再び~』

 

とかタイトルを付けて開催。

 

 

 

 

乱入するのは、もちろん、サバイバル飛田さんとアラケンさんで

 (* ´艸`)クスクス

 

ついでに、いろんな意味で因縁の深い二見さんご自身も乱入しちゃって

 (;^_^A

 

 

 

ターザン・ロス症候群の数奇者がいるうちに、この興行を打っちゃえば、結構、お客は来ると思うんだけどなぁ~

もちろん、ターザンさんは返り討ちにされ、額から大流血しながら

 

「T-1は不滅ですよぉぉぉおおお!!」

 

とかシャウトしちゃえば、もう完璧でしょう。

 

ついでに、ターザンさん、リアルに倒れて救急車でサヨナラしちゃえば、もう伝説の爆誕!

アザゼルは、ガンガン写真と取りまくりながら、呟きしまくるというお楽しみも

(ウソ)