xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

プロレス : 世界的「アイコン」 リック・フレアーさんの呟きに酔いしれるの巻 ~世界の頂点に立ったことがある者だけに見える風景が、そこにはあった~

 

 

 

 

これはもう・・・

 

リック・フレアーさん

 

だからこそ、説得力を持てる言葉。

 

 

アザゼルは、彼の全盛期どころか、まともにリング上で闘える状態の彼すら存じません。

それでもなお、彼がプロレスの「アイコン」であることを積極的に認めます。

 

 

『俺は「絶対に」引退なんかしない!

 俺が引退するときは・・・

 このリングの上で死ぬときだけだっ!!』

 

 

『これまで以上により高く立ち上がるためには

 これまで以上にブチのめされなきゃならない

 そんなときだってあるんだ』

 

 

チョット・・・

カッコ良すぎません・・・