xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

元週刊プロレス編集長 ターザン山本さん : 老後のためにお金を残した人間は馬鹿だと罵倒した翌日、サラ金への返済に窮して「金だけが真実だ!」とのたまうの巻

ヤッホー!!

みんなぁ~、元気ぃ―!

 

 

アザゼルは・・・

元気ないけど(爆)

 

 

 

さてさて。。。

 

 

 

おカネに執着している人間やおカネの無い人間ほど、

 

「カネなんか貯めてドーすんだ!」

 

        ( ゚д゚)、ペッ

 

などと、偉そぉ~に「上から目線」でおカネのコトを語るもの。

シースルーみたいに透け過ぎている『本音の裏返し』ってヤツ。

 

 

例えばね、こんな感じ・・・

 

 

どこが「元気の出る」言葉なのか全く理解不能・・・

というより

終始一貫しているのは、全部が全部、「自己正当化」でしかないこと。

 

 

実生活では負け続けているくせに

やたらと「自己正当化」という名の空虚な城壁を築いちゃって

無意味な自己満足に命を懸ける傾向が鮮明・・・

って感じかな。

 

 

 

つまり。。。

 

 

 

存在そのものが「道化」

 

  (* ´艸`)クスクス

 

 

でも・・・

我らが「ターザン山本」さん。

そんな程度で済むわけがございません。

 

 

「下手の横好き」

という言葉そのままのバクチ中毒者の彼。

 

サラ金からおカネを借りてまで馬券を買ったものの、

見事に全部溶かしちゃって、未だに完済できない状態。

 

挙句に、先ほど取り上げた記事で

 

金を貯めてるような奴は馬鹿!

バ~カ!ば~か! 

 

と大見得を切った翌日に・・・

 

 

ああああ、人生は金だな。

金しか真実はない。

そこにしか事実はない。

それ以外は、みんなフェイクだ。

 

 

アハハハ

 

サッスガ、

存在そのものが道化

だけのことはあるわね。

 

自己矛盾も何のその。

その瞬間、瞬間で思い付くだけの言葉しか吐けないから、

彼の言葉は、まるで中身の無いガランドウ

ホントに・・・恐ろしいほどに軽すぎます。

(否、「空転している」と評すべきかしら?)

 

 

もっとも・・・

ある意味で「売文屋らしい売文屋」さん

・・・ともいえるわね

とりあえず思い付くままに書き散らすってやつ。

 

もちろん、道化を地で行くターザンさんだからこそ、面白がって寄稿文の依頼もあるんだろうけれど・・・

といいながら、記事にもあるように期日なのに振り込みは無かったみたいだけど・・・

 

  (´・ω・`)ショボーン

 

 

この他の追随を許さない、ターザンさんの道化っぷり

アザゼルは、これからもお慕い申し上げております・・・逆の意味で

 

  (*`艸´)ウシシシ