xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

気分は、いつだってジャーニー! ~「ジャニーズ」なんかじゃないですよ 「ジャーニー」でござる!~

 

この動画・・・

最初に聴いたとき

不覚にも

泣いてしまいました

 

おそらく

生涯にわたり

愛してやまない

作品となるのでしょう

 

 

 

アザゼル

基本的に

ライブ音源が

好きにはなれません

 

でも・・・

このバンドを知ってから

ライブ音源も

素敵だ!って思えるようになりました。

 

 

 

こういう

勢いで押し切るタイプの

いわゆる「あざとい商業的作品」って

・・・好き

 

こういう

「ノリが命」

そんな割り切る感

個人的には堪らないんです

 

 

 

だし。。。

 

 

 

スティーヴ・ペリーさんがいないジャーニーは認めません。

っていうか・・・知りませんし、知る必要もございませんもの。

 

 

アザゼルは、センターというか、フロントマンというか、ヴォーカル至上主義。

作詞・作曲・編曲・構成といった重要性は承知いたしておりますが

演奏担当のギタリストもドラマーも、一部の「神」レベルを除き、

ほとんどは『代替可能』の商品に過ぎないって考えておりますので悪しからず。

 

 

アザゼルがこの世に生を受ける何十年も前に

こういうバンドがいたなんて思うと・・・

「ローマは一日にして成らず」

みたいなことを思ったり思わなかったり

 

 (* ´艸`)クスクス