xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : アザゼルの「あやしい時代」において、上半期で一番アクセスされた記事は・・・やっぱり、コレ!? (* ´艸`)  ~みんな、ホントは裕二郎さんのコトが好きなのね~

 

こんばんは、アザゼルです。

 

こんな場末のブログにアクセスいただき、本当にありがとうございます。

 

 

今回の話題は、タイトルのとおりなんですが・・・

 

こんな話題を書く気になったのは、たまたまアクセス履歴をみたら、

この記事が他を圧倒してアクセスされていたから。

 

 

みんな・・・

 

ホントは裕二郎さんのことが好き💛なのね

 

っていうか、『心配で仕方が無い』んでしょうか?

 

 

最近では、

 

『えっと・・・

  裕二郎さんって・・・

   もしかしてアレ? 

    アレですよね!!』

 

とか言って、まず思い出すのって・・・

 

 

 

 

だとか・・・

 

 

 

 

って、・・・オイオイ

 

レスラー本人じゃナイんかーい!

 

流石にヤバいっしょ!!

 

 

ちなみに、普段のご本人は、こんな感じ。

 

 

 

 

いうまでもなく、お隣にいらっしゃるのは、引退した平柳玄藩さん(元ノア

 

 

裕二郎さん、クールで「イケてる感」がしませんか?

 

 

 

それにしても。。。

 

 

 

新日本プロレスの主流派でもある「レスリング・エリート」の系譜に属し、

レスラーの基本である足腰の強さには業界でも定評のある裕二郎さん。

 

あの棚橋さんをして

「裕二郎は、本当に練習熱心」

と言わしめた真面目さ。

 

現在では一時期よりも身体を絞り、

如何にもレスラーらしいビルドアップされた

いわゆるハイブリッド系のカラダへと進化。

 

 

 

それなのに、2年連続で「G1」にも参戦できないという処遇を甘受しているのは・・・

 

「人の良さ」には定評のある(?)Yoshi-Hasahiさんですら参戦しているのに・・・

 

 

 

 

確かに、人間関係はスッゴク大切であることは否定いたしませんが・・・

 

どうしても、解せません・・・

 

 

例えば・・・

 

2014年にケイオスを離れて、バレクラに加入したのも、正直、腑に落ちません。

 

裕二郎さんクラスのレスラーが、アングルにもないタイトルマッチへの乱入を自分だけの判断で勝手に行うコトなど絶対にあり得ないことぐらい、今では中学生でも知っていること。

 

当人が反逆したように見せかけて、実はケイオスから追い出しを図り、わざわざ日本人レスラーをバレクラに入れるのって・・・

 

なんとなく・・・

陰湿なイジメっぽくないですか???

 

 

 

しかも。。。

 

 

 

先日・・・

ケニーさんが新設されたIWGP USのベルトを獲得し、

バレクラのメンバーが総出で祝福するリング上。

 

そこに裕二郎さんの姿は・・・ありませんでした。

チャンと米国興行には帯同していたのに・・・

 

 

 

最初は、面白がって記事を書いちゃったコトは幾重にもお詫び申し上げますが、

流石に「G1」から2年連続で除外されちゃうと、裕二郎さんのキャリアから考えれば、

 

『オマエ、もう要らん』

 

と会社側から宣告されているような気がしちゃって・・・

 

  (´;ω;`)ウッ…

 

 

挙句に、バレクラの控室要員だなんて・・・

 

おかしくない???

 

 

 

もうね、ホントにもう

 

『これ、マジ!』

 

って、ドコまでがマジなのか・・・

知りたくもなりますよねぇ!?