xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : 内藤さんのICベルトの破壊行為、全部シナリオによる「アングル」だったことが判明!? ~何が「制御不能」だってぇーの!全部、演出じゃん~


真新しいICベルトも登場!

 

最初から米国進出に向けて、

新しいベルト、準備してたんじゃん!!

 

 

 

つまりコレは。。。

 

 

 

 

一部で噂されていた

 

「内藤さんが起こした一連の騒動である

  インターコンチのベルト破壊行為は、

     ベルトの新調が決定されたことに伴う

  不要になったベルトを使ったアングル」

 

であったコトが判明した、ってことですよねぇ~ 

 

 

所詮は新日本の「飼い犬」でしかない内藤さんに、

別に何か期待していたわけではございませんので、

 

「フゥ~ン」

 

程度の反応しか起きませんでしたが・・・

 

 

それでも言いたい!!

 

何が『制御不能』だってぇーの!

 笑わせんじゃないわよ!

 

 


コレ、ぜぇ~んぶ、アングル塗れ・・・

 

内藤さん、お疲れ様でぇ~す!

 

 

 

でも。。。

 

 

 

棚橋さんのベルト修理まで含めた演出だったのは、読めなかったです。

手をペンキだらけにまでして・・・

 

芸が細かいぞ! 

 

むしろ、だからこそ「百年に一人の逸材」ってわけですね。

 

 

とか何とか言っておられた・・・

その舌の根の乾かぬ内に・・・

 

 

コッチの呟きの方こそ、まさに「オラッ!」

皮のベルトにペンキを塗った時点で、見抜くべきでした・・・

 

 (´・ω・`)ショボーン

 

 

 

しかも。。。

 

 

 


 

自分でチャンとフォローしちゃってるっ!!

 

スッゴクないですか?

この「ノリ・ツッコミ」記事

 

しかもタイトルが

 

「カンガエル意味」

 

意味深すぎ・・・

 

つまり、ネット社会では、すでに賞味期限切れとされる

「ウソをウソだと見抜けないと難しい」

という言葉は、プロレスの世界ではまだ十分通じる、ってことなのでしょう。

 

って、棚橋さん!

貴方は、プロレス界の「ひろゆきさん」ですかっ!?

 

もうね・・・

ココまで堂々と「冗談」という名のアングルを押し通せる・・・

コレが新日本を暗黒時代から脱出させることができた秘訣なのかもしれませんね。

 

 

そして。。。

 

 

 

ライガーさんのあからさまな子供じみた解説なんかも・・・

実は、全部を飲み込んだうえでの

 

「よっ!名人!」

「流石!大ベテランの老獪さ!」

 

と称賛されるべき『名演技』だったというわけですかぁ~(驚嘆)

プロレスの「懐の深さ」の一端を思い知るには、

ホント良い機会だったんじゃないかしら?

 

 

 

まぁ。。。

 

 

 

内藤さん、ロスインゴ人気で会社への貢献も「特大」レベルですし、

「会社の描いたアングル」+「棚橋さん復活のための負けブック」

を、ココまで見事に飲み込んだわけですから、

IWGPヘビー級王座への挑戦

来年の年棒大幅アップ

のご褒美が付いてくるのは確実。

 

もう今から、ワクワクさん!?

 

 (* ´艸`)クスクス

 

 

流石「飼い犬」

それとも、会社に忠実な「名犬ハチ公」の方が良かったかしら?

 

 

アザゼル、お前は・・・

内藤さんのファンを敵に回すのか?

 

 

まさかぁ~

事実を事実として書いているだけ。

だって「アングル」はプロレスの醍醐味じゃない。

上手に騙されてあげるのも、スマートなファンの心意気ってモンでしょう。

 

 

内藤さんが好きなのは、そのヒトの勝手。

内藤さんが嫌いなのも、そのヒトの自由。

 納得しようがしまいが、どうぞ御随意に。