xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

プオタなら、当然「ヘヴィメタ」好きですよねっ! ~初心者のためのヘヴィメタル講座~



 

みんなぁ~

頑張って「メタル」のお勉強しませう!

 

 

でもね。。。

 

 

いくら言葉を費やそうとも、

「ベビーメタル」は認めませぬ!!

 

ピーター・バラカンかっ!オマエは!」

と馬鹿にされても譲りませぬぅぅぅううう!!

 

異論は、もちろん、素直に認めます。

だから・・・コメント欄に

「死ね!」

とか書かないように・・・

 m(_ _)m

 

 

ちなみに。。。

 

 

プロレスは好きだけど・・・

メタルだけでなく、ロック全般が嫌い。

やはりクラシックが基本で、JAZZを少々。

それもピーター・エヴァンズとキース・ジャレット

 

とか意味不明なことを臆面も無く語っちゃう人。

今すぐ首を吊って「死」んじゃってくださいませっ!!

( ↑ って、自分で行っとるやぁ~ん (;^_^A 

 

 

まぁ。。。

 

 

プロレスの良さって、

一言で申し上げれば「様式美」

まさに格闘技系列の「歌舞伎」

 

メタルの良さも、乱暴にまとめてしまえば「様式美」

グランジ勢力の勃興で一時は壊滅状態にまで追い詰められたのも、

今をときめく新日本が一時期「暗黒期」とさえ呼ばれたのと酷似

 

 

「俺/私はプロレスが好き」

 

 

と仰るのに

「ヘヴィメタは・・・チット・・・」

と宣うのは、

「本当は、そんなにプロレスが好きなわけじゃないんですぅ~」

と告白しているのと同じ。

 

プロレスはメタル、少なくともロックなんだもん。

・・・そういえばWWEには、ロック様(現ドウェイン・ジョンソンさん/俳優)というスーパスターもいらっしゃいましたよね。

 

アザゼルは記録映像でしか観たことがない)彼の必殺のフィニッシャー

『ピープルズ・エルボー』

なんて、まさにロックですよねぇ~

 


身長140㎝チット、体重33kgのアザゼルですら、

絶対に痛くない

と断言できるほどにマイルドな仕上がり具合。

 

自分の体重はかけない、エルボーをそっと相手の身体に添えるだけ。

ホント最高じゃないですか。

だって、実態は

「ダイナミックな勢いで添い寝」

するだけなんですもの。

 

あれこそプロレス!

あれこそアメリカ!

 

むしろ技をかけている方が「疲れる」というのがミソ。

これを伝統芸能と呼ばすして、何と称するというのでございましょう。

 

ヘヴィメタで幾ら

「殺せ!

 死ね!

 くたばれぇぇぇえええ!!」

とボーカルが叫んだところで、

誰も死なないのも、プロレスと同じ。

 

※一部のアホなバンドが会場で

 信じられないような愚かな真似をやらかしている

 そんな程度のコトは存じておりますが、

 それは「事故」ってもんです。

 ほら、プロレスでもよくあるじゃないですか「事故」

 

 

さぁ。。。

 

 

プロレスが好きなら、

黙ってヘヴィメタ

好きになりませう!