xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : 6.11大阪城ホール大会のIWGPインターコンチネンタル選手権試合・・・ホントに期待して良いのでしょうか??? ~棚橋さんの呟きが、あんな「のんびり君」でイイのかな~


アザゼルのような場末のブログならまだしも・・・

起業反逆者様の超人気プロレス・ブログでもお取り上げになっていらっしゃるとおり、大阪城ホール大会でのインターコンチでの

「仕掛け」

への期待が、プオタ界隈で高まっていることを、皮膚感覚でヒシヒシと感じちゃいます。

 

 

それなのに。。。

 

 

棚橋さんの最近の呟きが・・・

 

 

ですもんね・・・

コレで期待しろ、っていう方がドーかしていますもの。

 

新日本、ホントに新しい風景を見せてくれるような「仕掛け」を考えているのかしら?

それとも、従来どおりのスポーツライクというか、アスレティックな試合でお茶を濁すつもりなのでしょうか?

 

 

もし、そうだとしたら。。。

 

 

内藤さんが可哀想過ぎます。

ライガーさんから罵倒されながら、インターコンチのベルトを破壊してまで興行を盛り上げようとしてきたことが・・・

全部ムダであったということに!

 

 

更に申し上げれば。。。

 

 

内藤さんの怒りは、アングルでも何でもなく、団体への不満をストレートに表現しただけだったということになっちゃう。

それじゃあ、余りにも救いが無さ過ぎます・・・

 

 

もうね・・・お願いですから、後生ですから・・・

 

「仕掛け」を・・・

会場のあちらこちらから悲鳴が上がっちゃうぐらいの「裏切り」を・・・

 

期待・・・しちゃうよ、アザゼルは。

例え、最後の一人になっても・・・