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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : 冬も峠を過ぎました!ということは・・・もうすぐ春です! 第1回『次に「女性問題」で失敗しそうなレスラー』 ~棚橋さん、タイチさん、柴田さんの殿堂入り「御三家」を除く~

プロレス!

オカダさん

 

1.4東京ドームでのケニーさんとの死闘を制し、今や自他ともに認める日本プロレス界の頂点に君臨する若きチャンプ。

結婚が近いという熱愛報道が大々的に取り上げられている中で、もし「女性問題」が出てしまうとご自身だけでなく、新日本プロレスにとって3.11クラスの大激震もの。

 

例えば。。。

 

週刊文春の特集記事

『朝日TVの女子アナとの熱愛報道の裏で・・・

 「私のカラダを弄んだオカダさんを許さないっ!!」

  現地妻にされた女性が涙で語った、オカダ・カズチカ(29)の外道ぶり』

 

コレは・・・チット考えにくいですよねぇ~

 

 

内藤さん

 

今や人気では棚橋さん、オカダさんを遥かに凌駕し、新日不動の4番となった制御不能の男。

会場ではロスインゴのTシャツを着て観戦している「お客様」だらけ(笑)

お子様や女子からの人気もスゴイ状況に。

 

そんな彼(妻帯者)が不倫騒動を起こしたら・・・

大したコトになんないように思います。

 

実は・・・彼がまだヒーロー志向バリバリのベビーフェイスだったころ、「探偵ファイル」というサイトで彼の乱れた女性関係が取り上げられたことがあったんです。

いわく、妻や子供もいるのに家には全く帰らず、ファンの子を次から次へとつまみ食いしては容赦なく捨てる・・・とかなんとか。

 

で・・・アザゼルは取り上げてみたんです、旧ブログで。

その結果、場末のブログにもかかわらず、ご批判のコメントを信じられないぐらいに頂戴する結果に。

 (;^_^A

 

その内容はというと・・・

「内藤なんか擁護すんじゃねぇー!」

というコメントばっかり(笑)

 

当時は・・・マジ凹み

 (´;ω;`)ウゥゥ

今じゃ、全然平気だけど(←イイのかしら?)

 

思いましたよねぇ~、そのときは。

「内藤さん、新日のファンから

 ドンだけ支持されてないのよ・・・」

 

それが今じゃ、真逆の有様!

 

オイオイ・・・新日本の「お客様」

露骨すぎませんか、その「手のひら返し」

 

その当時、内藤さんを罵倒しまくったコメントを寄せた「お客様」

もし、会場でロスインゴのTシャツなんか着てたら・・・

 

後ろから火をつけてやるから(←カチカチ山かっ!?)

 

 

イービルさん

 

飯塚さんが新日のリングに復帰しちゃったけれど、今では新日本のキャラクター・レスラーといえば、

『"キング・オブ・ダークネス ❝ EVIL❞(イービル)』

いわゆる怪奇派のレスラーで、(ロスインゴに加入したという要因は非常に大きいけれど)ココまでファンに浸透できたというのは、素直に彼の実力だと認めざるを得ません。

 

ただ・・・ダークネス・ワールドの住人だけに、並みの「女性問題」なんかじゃ物足らないですよね。

そうなれば、やっぱり『レイプ』でしょうか?

だって、ダークネス・ワールドに現地妻が居るなんてオカシイんだもの。

 

『午後のニュースをお伝えします。

 昨晩未明、静岡県三島市の路上で、

 見ず知らずの女性に無理やり性的暴行をはたらいたとされる

 自称プロレスラー 渡辺 高章(わたなべ たかあき)容疑者 29歳

 は、警察の取り調べに対し、当初

 「すべてはイービル」

 などと意味不明なことを話していたものの、取調官から強く窘められると

 「すいませんでした。

  ついムラムラしてしまい、見境も無く襲ってしまいました」

 と容疑を認めている模様です。』

 

・・・ダッサーい!

マジでダメです、この設定。

 

レイプ ダメ、ゼッタイ!

 

 

後藤さん

 

はじめに申し上げておきますが、もし「殿」の不倫疑惑が報じられた場合、

その内容の如何にかかわらず、「殿」を全面的に擁護いたします。

 

「殿」はイイんです、許されるんです、何をやっても。

空前絶後の『愛されキャラ』なんですから、殿は。

 

以上!

 

 

真壁さん

 

っていうか・・・トットと「女性問題」を起こしてください。

っていうか・・・トットと相手を見つけて結婚しないとヤバいです。

 

だって、もう44歳なのに。

 

『人に夢  与える奴がよ、

 てめーで夢見なかったら

 夢なんて与えられねーんだよ。』

って、ご自身で言ってたじゃん。

 

『正々堂々といつも闘ってるぜ。

 反則負けしたことねぇよ、俺』

いいえ、女子相手には反則負けぐらいが丁度イイんです。

 

『なんでだか、分かるか?

 これが現実だ!』

偉そうに開き直らないでください。