xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

ターザン山本さん : よくもまあ、臆面も無くテキトーなコトをシャーシャーと言えますよねぇ~ ~「逆説のプロレス vol.7」での彼の発言こそ、壮大なブーメランとしての「逆説」である~

 

 

逆説のプロレス(7) (双葉社スーパームック)

逆説のプロレス(7) (双葉社スーパームック)

 

 

 よくもまあ、テキトーなコトを次から次へと言えるわよねぇ~

(コレが才能とも言えるのかもしれませんが・・・)

書くと余計にムカつくから一つだけ。

 

僕は長州とずっと闘ってきたし、和解していない。

天龍さんとも会っていない。

これが真の対抗戦の姿ですよ。

僕だけが死ぬまで闘いを続けるんですよぉ!

 

「天龍さんは僕のコトが、ホントは好きなんですよぉぉぉおおお!

 でも照れくさくて言えないだけなんですよぉぉぉおおお!」

って仰っていたの、どなたでしたっけ?

小心者ほど根拠希薄のまま己を美化して正当化するって感じ???

 

と思っていたら。。。

 

 

闘っているはずなのに、喜んでる・・・

 

 

(別のネタだけど)発言の矛盾について、ジャン斎藤さんにも突っ込まれてる・・・

 

 

実は小心者だというのも、暴露されてる・・・

 

 

俺は過去のヒトだと、自分で書いてる・・・

 

挙句に。。。

 

 

・・・ゴメンナサイ

・・・アザゼルが云々するには百年早かった気がします