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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

W-1 : 酷過ぎる 1.8後楽園ホール タイトルマッチ記者会見 ~征矢学さんのドーしようんもないグダグダぶりに、W-1の将来を見た気が・・・~

プロレス!

あっ・・・

あらかじめ申し上げますが、マジで時間を無駄にするだけの会見なので、ご興味のある方だけご覧ください。

ウソ偽りなく、意味もオチも無いという

「信じられないタイトルマッチ会見」

 

W-1、未だ満席にできない後楽園ホールでの大切な年初の興業。

その眼玉となるべき大切なタイトルマッチだというのに会見の中で何一つ「煽り」も無ければ、次につながるモノが何一つとして無い、しかもツマンナイ・・・

 (´・ω・`)ショボーン

 

総合格闘技の経験もある河野選手の場合、エンターテイメント性を非常に嫌うというのは、まだ分かるんです。

でも、イロモノというかキャラクター・レスラーの征矢さん、アドリブがダメ過ぎて萎えるというか・・・少しは興行のコトを考えて欲しいな・・・

 

何も考えずに会見に臨むから、こういう失態を犯すんですよぉ~

会見だけでダメ・レスラーというか、二流三流のレスラーってこんなモノだと分かることぐらいが収穫かしら?

 

征矢選手の会見が面白くなるのは、どれだけ馬鹿をやっても真正面から受け止めてくれる大森さん(現全日本プロレス取締役)がいるときだけ。

あとの会見は、コレに限らず、観ているのが苦痛以外何物でもないほどの酷さ。

 

むしろ、同じW-1のキャラクター・レスラーでも、黒潮”イケメン”二郎選手の方が遥かにW-1のことを考えていますぞ。

彼なりに試合を、そして(今もって観客動員の思わしくないW-1の)興行を、どんなことをしてでも盛り上げようとする姿には、キャラクター・レスラーなりの流儀を果たしている気がしますもの。

 

で。。。

 

今月8日には”聖地”後楽園ホールで「W-1王座」を賭けたチャンピオンシップが開催されます。

会場に足を運ぶことはモチロン、ネット視聴することもございますますまい。

 

何て言うか・・・

観るだけ時間のムダって気がするんです・・・

 

最後に。。。

 

『如何に征矢さんがツマラナイのか』

について、嫌というほど分かってしまう、今回のタイトルマッチのための「修行」動画をご紹介してお別れです。

プロレスを馬鹿にするレスラーになんか、未来があるわけないでしょ。

どっかに消えてしまえっ!!