xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

「生きる」ことにどれだけの価値があるのでしょう? ~「寂しい」から「生きる」・・・この「選択」は、誰にもできるようなものではない・・・けれど~

なるほど・・・

 

こういう生き方もあるのでしょう

でも・・・アザゼルには無理ね

 

「生きる」ことは「選択」

 

ただし、この「選択」には、自分で判断する「選択」もあるんだけど、他人に判断される「選択」もある

そして、生活の質(レベル)を決定するのは、他人から「選択」される方が遥かに比重が大きい

 

「選択」を単純に「評価」と置き換えることは乱暴に過ぎる

だけど、「生きる」ことは自分一人ではできない以上、他人からの評価は決して無視はできないのも道理

 

分かっているんです

アタマでは分かっているんです

 

でも、息苦しさみたいなものを感じ続けているのも事実

間違えないでね、これは周りが優しい方ばかりなら解決するような問題ではないから

 

 

 

 

 

お休みなさい

明日から頑張らないと・・・