xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

「マツコの知らない世界」のプロレス特集 : 放映後に展開された、ドーでもイイような場外バトルを笑う (* ´艸`)クスクス ~「プ女子」がドーだとかコ~だとか・・・ もしかして暇なの? それともアタマ悪いの?~

 

 

・・・立ち直れそうにありません

・・・泣きそう ( ノД`)シクシク…

 

 

 

 

 

 

 

なわけ、ねーよ、バァ~カ!!

こうなったら・・・

アザゼル、「プ女子」道を極めてやるってよ。

 

 

 

 

 

 

ウソです・・・

超ウソです・・・

猛烈にウソです・・・

 

 

 

 

 

 

本音を申し上げれば、

 (* ̄- ̄)ふ~ん

ってだけ。

マジで。

 

プロレスは正真正銘の「サブカル」領域のエンタメ。

「好きに男女の区別無し」っていう前に、そもそもプオタ自体が「ニッチ」な存在。

 

世間の大部分から隔離された「ニッチ」で「ディープ」な世界の中で、何をゴチャゴチャ言ってんだか(笑)

「プオタ」って言葉自体、かなりの濃度で世間からの「蔑み」と「哀れみ」の成分が含まれているっていうのに・・・

 

 

っていうか。。。

 

 

「プ女子」というキーワードが無かったら、「マツコの知らない世界」でプロレスなんか取り上げてくれるわけ、ないじゃん。

世間の大多数が知らない「珍獣」みたいなものなんだから、「プ女子」なんて。

 

珍しいから取り上げてもらえたことを素直に喜ぶか、サラッと無視すればイイのに。

拘っちゃうんですよね「マニア」って。

 

 

それにね。。。

 

 

こういう議論って、確か「カープ女子」(だっけ?)にもありましたよねぇ~

しかもプロレスの場合、久々の「ゴールデン・タイム」で取り上げられて、少なくないプオタが(慣れていなくて)動揺しちゃっただけでしょう。

 

アザゼルみたいにゴシップ大好き系プオタもいるんだし (;^_^A

敢えて、敢えて申し上げれば、

「プロレス・ファン」だからって

勝手に一括りにすんなっ!!

っていう感じ・・・かな?

 

 

 

ただ。。。

 

 

 

マツコの知らない世界」で、登場した子がオカダさんに思いっきり抱きついていたのを観て、

「イイなぁ~」

と思ったのは・・・秘密です。