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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

団さん、新聞記者やめるってよ : 世界放浪ブログがオモシロ過ぎる ~自分には到底できない生き方。それは魅力に溢れてる~

 

えっと。。。

 

 

また・・・ネガティブ女子になってしまったアザゼルです。

 

アカンわぁ~

こんなん、全然アカンわぁ~

  クスン ( ノω-、)

  (毎度おなじみ「大阪」風味の5割増し)

 

 

で。。。

 

 

こういうときは、自分には到底できない生き方をしている方のブログを読んで、ポジティブ女子になりませうっ!!

今回ご紹介させていただくのは、先日、書評で取り上げさせていただいた、団さんのブログ。

せっかく新聞記者になれたのに、僅か4年で辞めちゃって、あろうことか世界1周の旅へ出陣・・・

生活が不安定だなんて絶対に耐えられそうにないアザゼルからすると、この「選択」は魅力的すぎます。

 (ノ・ω・)ノオオオォォォ-

 

 

で。。。

 

 

ブログ主の団さん、おそらく東京大学のご出身。

何故分かるのかって? それはね・・・(秘密(笑))

 

まあ、赤門出ても雀荘のバイトって方もいらっしゃるので、人生なんかドーなるのか分からない。

だからこそ「生きる」意味があるってもんですよねぇ~

(ちなみに、このバイトさん、ご自身の経歴を「本」に出されたんです。)

 

 

さてさて。。。

 

 

「世界を放浪してみたい」

そういう「夢」をお持ちの方は少なくないんじゃないかしら?

 

でも実現に移す方って・・・そうは多くない、っていうか、かなり少数派。

放浪にだっておカネはかかる(注:観光ビザ等で入国した放浪先でおカネを稼ぐことは、国により重罪となることがあり、強制国外退去や懲役に処される場合すらあります。)し、放浪から帰ってからの生活の問題とかもあるし・・・

 

 

でも、やっちゃうんだ!

 

 

そうでなくちゃね、男の子だもん(←意味不明)

と、アザゼルは日本からノホホンとネットで応援するのでありました(!爆!)

 

ちなみに・・・アザゼルは「ノマド女子」を取り上げるコトは滅多にありません。

だって、同じ女子なのにムカつくから(キッパリ)