xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

媚びるターザン山本なんか、見たくないっ! ~批判ばっかりしちゃっているけれど、その実、羨ましいなぁと思っていたのに~

まず、この文書を読んで感じたのは、

こんな駄文というか、チラシの裏のラクガキみたいな頭の悪い文章を、ホントにターザンさん本人がお書きになったのか?

ってこと。

他人の代筆なんじゃないのかしら・・・テキトーに書いとけってターザンさんに言われて。

 

次に感じたのは、もうターザンさんの賞味期限は終わりに近づいているんだろうなぁ~ってこと。

間違えないでね、ヒトが集まらないから言ってるんじゃないんですから。

 

こんな商売人然とした手もみしながら媚びまくる文章を臆面も無く書けるのなら、リアルに「ターザン山本!」は終わり。

恥も外聞もあったもんじゃないのがターザン山本さんの真骨頂とはいえ、こんなにも媚びた文章は書いて欲しくなかったんです・・・

 

むしろ、

『オメーら、本気でバカだろ、低能だろ

 こんな面白い企画に乗れないなんて、マジでアホ』

ぐらいのこと、書いて欲しかったです。

もう賞味期限が切れたのなら、その才能を、否、文章力をアザゼルにください。

 

否!否!

才能部分だけ、全部、黙ってアザゼルによこしないよねっ!!

 

・・・どんなに才気に満ちた人間でも、どんなに才能に恵まれた人間でも、加齢とともに容赦なく奪われていくってことね。

だったら、トットと死んじゃえばイイんだわ。

 

零落しちゃったら、ターザン山本さんクラスでも他人に媚びて糊口を凌ぐのか・・・

人間なんて、所詮はその程度のモノでしかないんだろうか・・・