読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

眠りについて

「夜」という海に我が身を潜り込ませる

それが眠り

 

漆黒の闇の中へ深く深く、どこまでも深く潜航することもある

波に揺らめく微かな月光すら確認できるほどの浅瀬に留まることもある

 

夢は、私という存在の再確認

眠りによって、現実と非現実のあやふやな境界に我が身を置く

 

 

 

 

それでは、みなさま、お休みなさいませ・・・