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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

WWE : インターコンチネンタル・ベルト(こちらも白ベルト(笑))に絡むには、この程度の英語力が必要 ~実働年数も短く、年棒も高い中邑選手には、日本語も出来るマネージャーが付くはず~

Dean Ambrose on why Kevin Owens doesn’t deserve “the workhorse championship”: December 16, 2015 - YouTube

 

コレは、WWEインターコンチネンタル王者時代のディーン=アンブローズ選手が対戦相手のケヴィン=オーエンス選手をdisるインタビュー動画。

ネット時代の現代、WWEでインターコンチネンタル王者になるためには、この程度の英語力が必要だよっていう見本。

 

インタラクティブなコミュニケーションが求められるので、コレを中邑選手が単独で完璧にこなすのは事実上、無理。

もし、彼がベルトを手中にする状況が生まれるのなら、その前に、彼(あるいは彼ら)の専属マネージャーが付く展開となるのでしょう。

 

中邑選手は、NXTを経由せず、イキナリ一軍からスタートという破格の扱いを受けるのでしょうか?

それとも、規定どおり、NXTを経由することになるのでしょうか?

 

中邑選手はすでに35歳。

米国での実働期間を考慮すれば、おそらく5年が限界。

 

それに年棒を年十万ドルも積んだであろう中邑選手をNXTで長期間「育成」するなんて選択肢があるとも思えません。

煽りの上手いマネージャーが付く展開になるものと考えるのは、ある意味で当然でしょうね。