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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

橋本大地選手 : IGFを離れて大日本プロレスを選択した理由は、ズバリ、おカネなんですって ~ターザン山本!さんがアッサリ、その理由を解説していたよ~

 

えっと。。。

 

このネタ、業界関係者からの情報なのでしょうけれど・・・

恐ろしいぐらいにアッサリ書いちゃいますねぇ~ターザンさんったら(笑)

 °。。(´-ω-`)→[メガシャキ]→(´⊙ω⊙`)

 

IGFも減量経営を決断したということさ。

今まで橋本大地に払っていた団体拘束料を今年からカット。

試合をしなくてもなんらかのギャラを出していたがそれをやめたのだ。

ファイトマネーだけの契約変更。

正しい選択。
ただそれでは選手は食っていけない。

大日本プロレスは昨年は155試合だった。

そりゃ移籍するよな。

 

何て言えばよろしいのか・・・

スッゴク夢の無いお話。

 

「このままじゃ喰えないから移籍します」

って・・・リアルに悲し過ぎませんかぁ?

 ゜.(つx・。`*)゜.・

 

でもね。。。

 

話題は逸れてしまうんですが・・・

ゼロワンにしても、IGFにしても、唯のグリーンボーイに過ぎない大地選手を出汁にして、亡き父の名前でバンバン客寄せしていたじゃないですか。

ホントは基礎練習をズッと続けないとイケナイのに、父親の名前を出せば手っ取り早くおカネになるからと、蝶野選手や高山選手といった業界の大物ヘビー級クラスとガンガンぶつけたり。

 

挙句の果ては、IGFの先日の試合のタイトルなんて

破壊王没10周年記念特別試合」

ですよ。

「没10周年記念」って・・・

失礼を通り越して、開いた口が塞がらないとはこのことでしょう。

 

お断りしておきますが、これは大地選手をdisる気は毛頭ありません。

新日の上野毛道場で5年間みっちり仕込まれていれば、あるいは、現在とは見違えるような選手になっていたかもしれないと思うと・・・何とも残念なんです。