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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

IGF : 年末の超目玉試合! 小川直也選手vs.橋本大地選手・・・ ~サイモンさん、手詰まりだからって、ココまで開き直ってドーすんの? っていうか、大地さんの劣化がスゴイんですけど(笑)~

プロレス!

 えっと。。。

 

このネタ、ココまで温存させた理由は、著名なプロレス・ブロガー様が取り上げるのを待っていたいたからなんです。

でね、その結果は・・・

誰も取り上げようとしない!

 

コレはもう危機的とかいうレベルじゃなくて、興行で最もダメダメなパターン「黙殺」

言い方を変えれば

誰が見たいんだろ、こんな試合

ってことよね(笑)

 

で。。。

 

現在の橋本大地さんの雄姿がコチラ(ドーン!)

IGF大みそか決戦 小川が大地の品格に激怒!

(出典:東スポWeb)

 

ドンドン劣化しちゃって、今じゃ売れないラッパーみたいな風体に・・・

彼にレスラーとしての素質が少しもあるようには思えないんだけど・・・

 

しかも。。。

 

実は小川選手、5月のミノワマン選手との試合で膝を故障してしまい、現在は何とか動けるぐらいの回復具合なんですって。

小川直也「暴走☆レッドゾーン」

(出典:東スポWeb)

 

つ・ま・り、年末の橋本大地さんとの試合は

公開リハビリ

ですと、ご自身で喋っておられるようなもの。

 

誰が、そんなテキトーな試合を観たいと思うの?

っていうか、IGF、お客をバカにし過ぎじゃないの?

 

おそらくは、小川選手のケガの箇所を大地選手が攻めて、善戦したように見せかけての小川選手の勝利で終止符というシナリオなんだろうけど、チット食指が動きませんぞ。

アザゼルだけでなく、他の方も食指が・・・全く動かなかったものと推察するでござる。

 

さてと。。。

 

アザゼルが橋本大地選手なんて、亡きお父様の名前だけの選手で、業界の将来を担うレスラーになんか成れっこない!ってブログで書いたら、昭和プロレスの遺物というか化石みたいなプオタさんたちから攻撃されたことがあったんですが・・・

あの当時、アザゼルを攻撃していたプオタさんは、今でも同じ言葉が吐けるかしらぁ~

 

あのねぇ、プロレスは興行、エンターテイメントであり、レスラーはソレを演じるタレントなのよ。

タレントに一番重要なものは、持って生まれた才能。

 

音楽と同じで、いくら努力したって、才能に恵まれなかった人間は、生まれながらの天才を超えることなんかできるわけないんだから。

ダメなヒトは、いくらやってもダメ

それがタレントの世界でしょ。

 

とまあ。。。

 

偉そうに憎まれ口を叩いちゃったわけなんですが・・・

マジでゴメンナサイ

 

謝るぐらいなら、最初から書くなって?

何を言ってるのかしらぁ~、それがアザゼル風味ってモンじゃない。

 

 

 

 

例によってグダグダだけど、結論は

IGF、チット煮詰まり過ぎでしょ(笑)

ってことで、幕を下ろさせていただきたく候ぉ~