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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : ○○疑惑の噂もあった田中翔選手、ついに立つ!! ~やる気になった田中翔選手は、ドコまで翔べる!?~

プロレス!

 

さぁ~「nWoな人々」で”田中翔”選手のコトを取り上げられた以上、アザゼルとしては見逃すわけには参りませんぞ。

何故って?

ソレはもう、アザゼルがキャリア5年未満の若手の中でイチ押しの選手だからなんでぇ~す!

(もうクドイぐらいに書いてますよね、このネタ・・・(´・ω・`)

 それでも、書いちゃうんでございますっ!!)

 

田中選手の特徴、ソレは・・・

美形

とにかく美形なんです。

 (´•ω•`)きゅぅん

 

プオタ男子には、さほど重視されないポイントかもしれません。

だけど、チット考えてみて。

 

いくら肉体を鍛えても、いくら試合をしても、絶対に手に入らないものが2つ。

それは、

 身長 と 美形

 

「石井選手の身長が

   あと10センチあったら、

    プロレスが変わっていた」

などとよく言われますよね。

言い換えれば、身長はドーしようも無いってコト。

 

ソレと同様に、美形であることは

スッゴイ、アドバンテージ

だと言い切れるんですっ!

 

その昔、プロレス村の閉鎖された論理が全てを支配していたかもしれません。

今では、プ女子を無視したガチンコ命を主張した白石政権時代の全日本プロレスや、KENTA選手が既婚者であることを公表した後のノアの集客の下落をみれば分かるとおり、

女子人気を無視したプロレス興行など成立し得ない

と言い切れるところまで来ているんです。

 

未だにそういう事実に嫌悪感を覚える昭和プロレスの遺物みたいなプオタ・おじさんもいらっしゃる。

(ときどき、このブログにもスゴイ剣幕で怒りのコメントを残す方もいるんですよ・・・絶対に承認しないのに(笑))

 

だけど、そういう方ほど最近のプロレス会場に足を運んでいないんだと思うぞぉ~

新日、DDTドラゲーという人気トップ3の団体での主催興行における客席の女子率が分かっている方なら、「プ女子ごときが!」なんて言葉、吐けるわけがないもの。

 

でね。。。

 

田中翔選手は、(アザゼルは気持ち悪くて観る気もしないけど)「美少年プロレス」という興行に連れて行っても即エースに抜擢されるほどのフェイスの持ち主。

なんせ、遠目でみても、

「あっ!? 

 あのセコンドに付いている若手、

 美形じゃない?」

って分かるぐらいなんだもん。

(アザゼルは、ソレで田中選手を知ったんです。)

 

コレは・・・もう注目するなといわれても無理というもの。

流石、日本プロレス業界の盟主たる新日の所属選手だけあって、カラダのシェイプも素晴らしい!

 

ただ。。。

 

ただ。。。。。。。

 

ただ。。。。。。。。。。。。

女子高で1、2位を争ったチビのアザゼルが言っても説得力なんか皆無なんですが・・・

 

身長が170センチちょっとと、レスラーの中ではかなり低い。

だから、190センチを超えるオカダ選手のようにリングに上がっても、どうしても栄えないんです。

 

でもね、でもね、ノアで不動の人気を得たKENTA選手は、ブーツに仕掛けがあって、ホントは170センチも無かったっていうじゃないですかぁ~

だから、だから、田中翔選手だって、田中翔選手だって・・・キット・・・