xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス : ワールド・タッグ・リーグにマイケル・エルガン選手がやってくる!

えっと。。。

 

シングル&ヘビー級至上主義のアザゼルです。

ジュニアなんて、いくら面白くったってドーでもイイんです。

 

だって・・・ジュニア戦士って、小さいんだもん!

・・・アザゼルは150㎝未満のチビだけど・・・

      ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚

 

さてさて。。。

 

アザゼルは、タッグ屋と呼ばれるレスラーがいることは承知しています。

調べてみると「ロード・ウォリアーズ」とかいうタッグ・チームが日米で大人気だったんだとか。

(外見は・・・ハードコアなチンドン屋さんみたい・・・)

 

まあ、そういう人気チームもあるんだろうとは思うんですが・・・

アザゼルは・・ツマンナイんです、タッグそのものが。

 

だけど。。。

 

マイケル・エルガン選手がタナ様と組むとなれば

思いっきり話は別!

「オマエ、さっきタッグなんかって言ってたじゃん!」って?

 

何を仰っているの!?

時代はタッグですよねぇ~タッグ!

 

目指すは優勝・・・なんかじゃありません!

考えてもみてよ、東京ドーム大会でIWGPヘビーに挑戦することが決まっている棚橋選手が、ワールド・タッグ・リーグで優勝することは興行上絶対にあり得ませんもの。

 

オカダ選手、中邑選手、AJ選手も同様。

となれば・・・

(1)東京ドーム大会で勝負をかけるんなら、新鮮味のある、内藤選手・イービル組

(2)東京ドーム大会での集客を計算するんなら、知名度のある真壁選手・本間選手組

って感じかしら。

 

でね。。。

 

タナ様・エルガン組って、逆に優勝しないことが分かっているだけに、楽しいプロレスに徹するんじゃないかと期待しているんです。

それに、プロレスで勝ち負けに拘っても仕方ないじゃないもの。

 

アザゼルは、プロレスを観覧する場合には、万世のカツサンドを頬張りながらユッタリと眺めるのが大好き。

(コレを覚えたのは、空席の目立つ全日本プロレスのおかげなんだけど(笑))

だから、今回のワールド・タッグ・リーグは、PCを大画面に繋げ、その前にカツサンドと紅茶とお菓子を用意して、ユ~タリとタナ様・エルガン組を応援するつもり。