xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

元レスラー夫婦の仮面の下には何がある? ~「アサヒ芸能」的、北斗晶さん・佐々木健介さん、ご夫婦の見方~

えっと。。。

 

未だにヌイグルミたちと一緒に眠っているアザゼルです。

男性の肌に触れながら眠るなんて・・・うぅ~想像もつかない気持ち悪さ。

 

・・・という話は置いといて(笑)

世俗の垢に塗れたアザゼルがチョイスしたのがコチラの記事でござる!

(1ページ目)テレビとは全然違う!?北斗晶の乳がん告白で広まった夫・佐々木健介の裏の顔 - デイリーニュースオンライン

 

プオタなら、「北斗晶さん、乳がんになんか負けるな!」とか「佐々木健介さん、スッゴク優しい旦那様」とか・・・

このアザゼルが言うとでも思ったりした?

 

甘い、超甘い、もうお砂糖の上に生クリームを乗せて、更にコンデンスミルクを思いっきりかけちゃったぐらいに甘い(←長いし(笑))

・・・と言いつつ、北斗晶さんの乳がん手術後の記者会見を見て泣いちゃったのは秘密です。

 

それにしても。。。

 

 

サッスガ「アサヒ芸能

プオタ魂をガンガン揺さぶってくれるじゃないですか。

 

レスラー時代の佐々木健介選手。

レスラー仲間、特に後輩からの評価の低さ・・・っていうか悪評ばかりという様は、ある意味で、異常。

 

目上や著名なプロレス関係者には、礼儀正しく、ときにスッゴク優しいそぶりをみせるのに、目下や無名のプロレス関係者には鬼みたいにひどい仕打ちを執拗なまでに繰り返す。

昔、真壁選手や安田さんが「本気で殺そうと思った」とインタビューでお答えになっていたのにはビックリ。

 

 

この類のネタは、「別冊宝島」プロレス暴露本の愛読者なら知らない方はいらっしゃらないはず。

ただし、殺人云々という話題については、チット軽々に書き過ぎ。

 

刑事事件化していないのに、一人のあやふやな証言だけで決めつけるかのような記述には同意できませんぞ。

そもそも、故クリス・ベノワさんは、その後、銃で家族を撃ち殺し、ご自身もその銃で自殺・・・

 

真相はさておき、この記事って、如何にも「アサヒ芸能」っぽいって感じたので取り上げてみましたぁ~

この後味の悪さ、サイコーでござる(ウソ)