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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス、宝島社に対して取材拒否を通告!? ~まあ・・・ニュース・ソースが・・・ソースですから(笑)~

プロレス!

えっと。。。

 

ドーでもイイ話なんですが、とりあえず・・・書きます(笑)

ただし・・・ニュース・ソースが・・・アレなので、信ぴょう性は全く保障できませんので、悪しからず。

 

 

なんせ、ターザン山本!さんといえば、橋本真也さんがお亡くなりになったとき、取材を一切することなく「自殺」というニュースを流し、一時期、橋本自殺説が世に溢れる原因を作ったんだとか。

ターザン山本!と書いて、『ろくでなく』と読む」

って感じかな。

 

言い換えれば。。。

 

ターザンさんの情報に、真実なんかを求めてはイケないわけ。

コノ情報も、どれだけの確証があるのかどうか・・・

 

さてさて。。。

 

プロレス業界での取材拒否で著名なのが、ご自身が被った新日本プロレスからの取材拒否。

1996年、記事(「地方で手を抜く新日本」)をきっかけに新日本プロレスと対立、同団体から取材拒否を通告される。これを機に「週刊プロレス」の売上ならびに山本の影響力は急速に低下した。その責任をとる形で山本は編集長を辞任、別部署に転封され大幅な減給の提示を受けたことを理由にベースボール・マガジン社を退社した。

 

現地取材もせずにテキトーなことを書いた理由は、ターザン山本!さん曰く

新日本プロレスが、ライバル誌の『週刊ゴング』ばっかり贔屓するから」

・・・つける薬がありません・・・

 

ご自身が人生を転落する原因となった「取材拒否」

そりゃあ、過剰なまでに反応しちゃうでしょう・・・ね。

 

なんなのそれって。

何様なの? エンタメの世界はどんな批判も受けて立つ。

何を言われても、何を書かれても関係ない。

そういうスタンスでやっていくしかないでしょ?

 

まあ、ずいぶんとご勝手なことを・・・