xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

進撃の巨人 : 映画にすると悲惨なほどに酷いという現実 ~脚本が悪いのか、監督が悪いのか、プロデューサーが悪いのか~

リンクなんか付けません。

結論は一つ。

 

ザケンな!!

バカヤロォォォオオオ!!!

 

酷い、酷過ぎる・・・

語るべき言葉を失うとはこのこと。

 

しかも。。。

 

コレ、前篇だよ、ドーすんの?

後編、マジで作んの・・・観客、来ないぞ。

 

原作が漫画なんだから、観客は固定的なイメージを持って観覧に臨むことぐらい分かっているでしょうに・・・

その制作側が原作のイメージを叩き壊すなんて・・・

リアルにバカなんじゃないの?

 

しかも製作費30億円使ってコレって・・・

日本映画の恥ですね。

 

えっ!?

まだ観ていないって?

 

良かったですねぇ。

観たら、キットこう言っちゃうもの。

 

ザケンな!!

バカヤロォォォオオオ!!!