読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

「岡田斗司夫さんの枕営業教唆の手口が漫画化」・・・って笑える ~「仕事が欲しいなら、俺と寝ろ!」というオトコは、今も結構いるのかもしれませんね~

女性を食い物にしてきたと報道された結果、

オンナの敵

というレッテルがバーンと張られちゃった、元ガイナックス代表にして、オタク学なる意味不明な学問分野っぽいことをやっていた岡田さん。

 

その正体は・・・ドーしようもないオトコでしたってこと?

汚らわしいというのは簡単だけど、弱者の生き血を吸う構図は、経済構造の縮図みたい。

 

さてさて。。。

 

今回は、岡田さんがオンナを弄ぶ手口の一つが漫画化されちゃったというオチ。

岡田斗司夫さんの枕営業教唆の手口が漫画化される(3月25日追加アリ) - cureco beta

それにしても・・・自由業、特に芸能の世界じゃ、この手の話、多そうですよねぇ~

 

映画界でも、故人の某大物監督は、

俺と寝ない女優は使わない!

と明け透けに公言していたとも聞きますし。

 

「仕事欲しけりゃ、俺と寝ろ!」

・・・枕営業ってやつ・・・

仕事の出来るオトコはアッチの方もお盛んらしいから、困ったものね。

 

精力があるからバイタリティがあるのか

バイタリティがあるから精力があるのか

 

どっちでもイイけれど、

俺様ほどのオトコが

多数のオンナと肉体関係を持つのは

当然である!

ぐらいの倫理観の無さでないと、明日の保証が一切ない自由業で大成できないのかもしれない。

こんなことをオンナのボクが言っちゃうと身も蓋も無いんだけれど、現実はそんなもんかもしれませんぞ。

 

カラダを武器にのし上がれればまだしも、そのほとんどは

性欲処理の道具にされた挙句にポイッ!

ってとこがイイトコじゃないかしら。

 

もっとも。。。

 

個人的にこの手の問題に関しては、ドッチもドッチというか、単純な重要と供給の関係で語ることのできるレベルの話であるとしか思えないんです。

相手がオトコである以上、性行為の相手として見ている可能性がゼロになることはないのですから・・・