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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

新日本プロレス 内藤選手の哀れなほどの凋落ぶり ~かつて"天才"と呼ばれた男は、今では踏み台にまで零落れた~ 

内藤選手・・・

彼はかつて"天才"と呼ばれたレスラーだった

しかし今では・・・

 

団体がプッシュする選手の踏み台としての役割しか与えられない

そんな、どこにでもいる負け役、ジョバーとして過ごすしかない

 

哀れ過ぎる・・・

惨め過ぎる・・・

 

ヒール・ターンしか行き場所は無いのに

いつまでもベビー・フェイスにこだわる

 

「主役は俺だ!」と言い張って

現実を見る目が曇ってしまった

 

その眼には輝く未来が見えるのか

その手には輝く未来を握れるのか

 

団体は内藤選手にも盟友高橋選手にも次世代を託さない

与える役割は興行中盤を盛り上げるだけの終わった選手

 

哀れ過ぎる・・・

惨め過ぎる・・・