xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

週刊プロレスは、ドーしてこんなにもクダラナイのか? ~週刊だから仕方ないと諦めるしかないのか~

今週号の週刊プロレス、先週の週刊プロレス、その前の週刊プロレス・・・

ホントにツマンナイです。

 

内容は自分の頭で考えることのできない情弱レベルのプオタでもない限り、読むべき記事なんてナイんだもの。

今週のインタビュー記事も・・・内容なんて何もない・・・

 

取材拒否など何とも思わない、喧嘩上等!の別冊宝島(注:暴露系統のものに限る)を先ほど読んだこともあるんだけれど、とにかくエッジが立たなさ過ぎるんです。

現在の週刊プロレスは、あたかも新日本プロレスの機関誌かと思うぐらいに骨抜きにされたみたいだから、エッジの効いたインパクトのある特集なんて組めないのでしょうけど。

 

でもね。。。

 

共存共栄を旗印(言い訳)に、プロレス団体の顔色を伺いながら編集している雑誌なんて読みたいと思う?

このネット先行時代に、そんな雑誌、生き残れるとしたら・・・

 

・・・新日本プロレスの機関紙となって、木谷オーナーの顔色を伺いながら・・・

・・・イラナイな、そんな雑誌