xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

熱く熱く、まるで灼熱のマグマが火口から一気に吹き出すように語る男子って、とってもカワイイと思うのでござる


俺のプロレスネタ、誰も食いつかないんだが。 | くらげバンチ

 

今回は第3回目でござる。

 

で・・・

今回も・・・

何一つとして分からない・・・

というか、全然知らない話題ばかり・・・

 

そもそも長州力さんとか天龍さんとか、よく知らないもん。

 

まあ、こんな場末のブログを読んでやろうという奇特な方なら、とっくにお分かりだったとおり・・・

ボクは、2010年以前のプロレスなんて、棚橋選手とか中邑選手を除き、全然知らないし、全く興味もござらん!(キッパリ!)

 

エラソーなことをテキトーに書き散らしているだけのプ女子でござるよ。

それが悪いっていうのかぁー!(単なる逆ギレ)

 

でも。。。

 

本音を言うと、こういうアツイ言葉をガンガン吐ける男子って、実は好き。

そんな男の子の話を聞くのも好き。

 

バイクっていうなぁ、排気量だけじゃなくって・・・云々

「ジョンの魂」が何故素晴らしいのかっていうとだなぁ・・・云々

 

話の内容はほとんど分からない(というより知識も興味もない)けれど、(趣味のことを語っているようでありながら、実は己のことを)熱く語る男子って、カワイイと思う。

たとえ、それが自己陶酔の状態に陥っていたとしても、彼は自分の言葉で自己の存在する意味を語っているのですもの。