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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

プロレスが世間に届くためには、ドーすればいいのかな? ~そんな夢を見た~

プロレス!

nWoな人々 : 週刊プロレス批判に対してアントニオ猪木が言える事 What may Inoki say about critics to Weekly Prowrestling

 

ニュースを作る、要するに世間で話題にならないと、興行なんて結局はマスターベーションで終わるってことですよね。

確かに、いくら真面目にプロレスに取り組んでも、世間には届きませんよね・・・

 

ただ・・・昭和プロレスの洗礼を受けていた男子って、ドーしてプロレスを世間に認知させるっていうか、プロレスが八百長だとか揶揄させることに

やたらと敏感に反応する

んだろう・・・

 

プロレスが好きだというと知性の低い人間だと嘲笑されたから?

プロレスなんて所詮はモンキー・スポーツだと揶揄され続けたから?

 

そんなこと軽く流しちゃって、 

プロレスは、歌舞伎のような完成された様式美は持ち合わせてはいないけれど、スゴくライブ感に溢れたショーなんですよぉ~

って、なんで言えないのでしょう?

 

さてさて。。。

 

世間の注目を集めて、ヤフーのヘッドライン・ニュースに出るための方策なんて簡単じゃない。

 

会場で火炎放射器を発射して、観客数名が死亡とか

会場でサリンを撒いちゃって、リング上のレスラー全員が死亡とか

カリフ万歳!って叫ぶながら自爆テロを敢行して後楽園ホールを破壊しちゃうとか

尖閣諸島奪回!って叫びながら、在特会のメンバーと一緒に在日レスラーを血祭りに上げるとか

AKBの握手会に乱入して、日本刀でAKBのメンバーを切り付けるとか

・・・

メンドウだから、レスラー全員が乗った武装化したバスで国会に突入してみるとか

 

まあ、いろいろ考えられるけど、どれがイイかなぁ~