xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

プロレス雑誌が元気? ~まあ・・・夢は大切だよね~

ご近所の書店からプロレス雑誌のエリアが消えました。

本郷近辺では、こんなものでしょう、実際のところ。

 

某プロレス雑誌がスゴク売れたという話は嬉しいことなんだけど。

実売部数の話題を読むと・・・それだけ?

 

復刻したゴングが予想を超えて売れたらしいけど、第2号はドーかしら。

ご祝儀で購入された方、ボクもそうなのだけれど・・・、少なくないんじゃない?

 

もし、第2号も復刻第1号のようなパンフレット仕様、もっといえば

豪華版新日本プロレスG1パンフレット

みたいな内容なら、もうイラナイ。

紙質も良くないし、復刻第1号だけあれば十分だもん。

 

週刊プロレスといい、復刻したゴングといい、シェア70%を超える業界の盟主たる新日本プロレスの批判は徹底的に自主規制(笑)

そのくせ、弱小の団体にはやたらと高飛車(=容赦ない批判)。

 

こんな「イジメ」雑誌、何を評価しろというのでしょう?

そういうボクも復刻したゴング第1号は褒めましたけど・・・御祝儀だもんね。