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xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

別冊宝島「プロレス 疑惑の男」④ 新日タイチ選手を完全フォールしたオンナの自爆テロ(あるいはジハード) ~浮気するんなら、綺麗に分かれる工夫を(爆)~

さぁ~て、お次の別冊宝島「疑惑の男」から取り上げる記事は・・・

「タイチ」を完全フォールした痴情の末の「ラインテロ」に肝を冷やしたプロレスラーたち

でござる。

このネタ自体は、プオタなら知らぬ者などいないし、あらためて説明する気もございません。

 

記事で書いていることって、

男子プロレスラーは性欲MAXの方々なんだから、

① 男子レスラーは、とかく女性関係が乱れがち(っていうか、乱れまくり)ですよ

② そんな超肉食系のレスラーも、別れ際を上手くやんないとタイチ選手の二の舞になっちゃうよ

という二点に要約できます。

個人的にレスラーと付き合うなんて感覚はボクには無いから、追っかけの子がどんな風に考えているのか等、語る言葉はござらん。

 

敢えていえば、この記事、実は中途半端なまま。

結局、時効が成立したような古い話でレスラーの痴情のモツレをそれとなく匂わせているだけ。

 

ノアの性豪こと小川選手の話題だとか、故・ジャンボ鶴田選手や長州選手らが派手に遊んでいた話なんて、プオタで知らないヒトなんているのかしら。

当時のレスラーは巡業のたびに女性を変えて遊んでいたよって、元週刊プロレスの編集長ターザン山本さんが仰っていたし(笑)