xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

「プロレス」および「格闘技」関連の記事は、コチラからご覧くださいませ。 ~カテゴリー選択「プロレス!」~

 

死せる魂 ~「生」は滅びの悲しみ、「死」は再生の喜び~

 

 

ナメクジどもが這い回わった跡が延々と続く大地

月明かりの中、私は、深い深い墓穴を掘り続ける

 

 

自分が掘り進めた墓の奥底で、私は安堵するのだ

安らぎという波にたゆとう白鮫の如く、私は眠る

 

 

天から降り注ぐ福音も、地から噴き出すの呪怨

生きながらに死せる者となった私には雑音と化す

 

 

この住人にとって、死することは悲しみにあらず

むしろ生きながらにして、我が肉を食らわせよう

 

 

蛆虫どもよ! 目もなく耳もなく蠢く者たちよ!

歓喜に酔いしれる、この陽気で自由な死者をみよ

 

 

机上の空論に自らの人生を埋没させる哲学者よ!

受肉せし肉体がすでに腐り果てていた哀れな者よ

 

 

朽ち果てた我が屍を、遠慮なく喰らうが良かろう

そして、お前には未だ苦痛があるかと聞いてくれ

 

 

魂魄の欠片すらも残ってはおらぬ、哀れな屍の私

さあ問うが良い!死者の中の死者に!この私に!

 

ナンですと!? 天龍源一郎さん、大爆発した! ・・・って ( ゚Д゚)ハァ? 

 

 

天龍スゲー!!

 

っていうモンだから・・・

 

 

覗いてみれば・・・

 

 

なるほど・・・ですね

 

 

コレがの・・・

 

パチンカーの夢

 

 

 

 

至福!

 

至福!!

 

桃源郷を彷徨うがごとくの

圧倒的至福!!!

 

感謝!

 

圧倒的感謝!!

 

 

 

というわけで・・・

 

 

 

アザゼルは、メデタク

 

 

 

 

 

(m´・ω・`)m ゴメン…

 

 

圧倒的 (m´・ω・`)m ゴメン… 

 

 

まさか、ココまでツマラぬものを書いてしまうとは・・・

 

そろそろ引退でござるね

 

 

  (´・ω・`)ショボーン

新日本プロレス : ボーン・ソルジャー復活!! ~一人ボンソル祭り開催中! しかし・・・中身は平澤さんではない模様・・・(´・ω・`)ショボーン~

 

 

新日本の中でも、「コブラ」さんと並ぶとまで言われた、史上最低クラスの失敗キャラの『ボーン・ソルジャー』さん。

 

 

そんなキャラを再誕させようという、意味不明な新日本プロレスの取り組み。

それだけ新キャラの確立に苦しんでいるのかしら?

 

 

しかも、再誕の煽りビデオに何故か、東京名物「鳩サブレ」まで登場する始末。

多分・・・大した選手が中身を担当するわけでは無さそうですね。

 

 

 

れにしても・・・

 

 

 

まさかの『ボンソル』さんの復活とは・・・

巷では、イマイチ波に乗れないというか、スタミナ無さ過ぎという評価も高い、北村さんが中身ではないかという話もあるみたい。

 

 

いずれにしましても、中身を飯伏さんぐらいにしないと、あのキャラでは・・・

良くても・・・目立たたない中堅止まりで終わりでしょうに。

 

 

個人的には、プロレスラーとは思えないほどに「ダラしない体」の持ち主。

あの『平澤さん』に、是非とも復活して欲しい。

本気でそう思います。

 

 

平澤さんは中邑真輔さんと同期なんですって。

平澤さんは、いわゆるレスリング・エリートなのに、何だか物凄い差が付いちゃったって感じですよね。

 

参考:中邑さんの登場シーン

 

 

えっ!?

違う???

細かいコトは気にしちゃ負けですよぉ~

 

 

中身が北村さんだと一発で分かるし、塩分濃度もかなり高めなので、初代と同じ雰囲気の選手になりそう。

それぐらいなら、燻り気味の日本人選手を活用してあげればイイのに・・・

 

 

個人的には、個々の試合結果なんかより

『ボンソル』さん

の中身の方が気になるんです!!

日本のプロレスラーが、如何に等身大の存在であるかを嫌でも分かる件 ~猪木さんや馬場さんの時代とは、根本的に違うんです~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画「メッセージ」を今いちど観て分かったこと ~幸せになるための道を探す・・・そんな打算に満ちたモノに心の救済は訪れない~

 

 

 

『これからどうなるのかを知った

 それが何をもたらすのかも

  だけど、それを受け入れる

 その全てを喜んで迎い入れる』

 

 

 

もう過去の映画です。

ただ、私には忘れ得ぬ映画でもあります。

 

 

 

むしろ

「この映画、何が言いたいのか、よく分からんぞ・・・」

という向きもあるようですが

これほど主張が鮮明に出ている映画も珍しい。

 

 

 

文芸作品であろうと、映像作品であろうと、音楽作品であろうと

テーマ(主張=イイタイコト)が露骨に表に出てくる作品は

一般に品位が低いと解釈されがちです。

 

 

 

しかし、この映画の場合

宇宙人の登場という典型的なSFの題材を扱いながら

イイタイコトは非常にオーソドックス。

 

 

 

映画とは離れてしまいますが

新約聖書に描かれたような

ジーザス・クライストが本当に実在したと仮定したのなら

何故をもって「偉大なる方」であるといえるのでしょう。

 

 

 

私は、このように考えています。

 

危険思想の持主(昭和の時代なら日本赤軍クラス)であるとして

祭司長の手の者に捕らえられ、ついには磔刑に処せられるという己の未来を

ゲッセマネの森において、明確なビジョンとして知ってしまったジーザスが

 

幸福な未来など訪れることはない

 

 それどころか

 

人間としての尊厳を奪われ

肉体を容赦ないまでに破壊され

凶悪な政治犯として獄門死させられる

まさに「絶望」という言葉しか浮かんでこない

 

そんな未来が待ち構えていることが分かっていても

 

 彼は逃げなかった。

 

 

彼は非常に怯えているのです、聖書の中でも。

でも・・・

逃げ出そうとすれば出来たはずなのに

彼は「逃げる」という選択をしなかった。

 

 

 

私は、ここに「愛」の本質を見出すのです。

 

打算ではない

未来を信じる

もう一つの表現

 

それこそが「愛」だと信じています。

 

 

 

さて。。。

 

 

 

最愛の娘を癌で失ってしまう・・・

しかも、それがトリガーとなって

自分の最大の理解者であり

戦友ともいうべき存在だった

優しい夫とも別れることとなる・・・

 

 

そんな耐え難い「喪失」が訪れる

幸福とは決して呼べない

むしろ絶望という名の未来が訪れることが分かっていても

 

 彼女は逃げない。

 

 

この映画はSFという舞台設定を使うことで

言語相対性理論の考え方に基づき主人公が

未来を知ることができるという前提を置く。

 

 

そのイイタイコトは「愛」

 

 

 

 

ただし。。。

 

 

 

聖書とは決定的な差があります。

その「預言者」としての能力は

特定の誰かが独占することはありません。

 

 

 

全人類への贈り物(最強の武器)として

宇宙人がもたらした未来への懸け橋として

世界の人々に共有される。

 

 

 

ある意味、「民主化」なのでしょう。

物語の中ですら、現代劇では特定の誰かが

「預言者」という地位を占めることはないのですから。

そう。

未来は、皆で分かち合うものだという

 

 「メッセージ」

 

 

 

最後に。。。

 

 

 

物語の基盤を成す「言語相対性理論」あるいは「サピア=ウォーフ仮説」については、個人的には懐疑的な立場をとります。

あくまでも映画の中のおとぎ話程度にお考えになる方がよろしいのでないかしら。

 

 

 

たしかに「考える」とき

無意識下にあっても、私たちは何がしかの言語により解釈しようとします。

イメージのレベルであろうとも、言語という枠を超えることは難しいのは事実でしょう。

でも、非言語的思考が不可能ではないとも考えます。

(言語中枢機能の発達によって、徐々に困難になってきますが・・・)

 

 

 

特に複雑な事柄を言語を使用せずに考えるコトなどあり得ません。

では・・・使用する言語によって「考える」こと自体が異なるのでないか?

そう考えるのは、そう不思議なことでもないでしょう。

 

 

 

「色や味や音を表現するとき

 使用する言語によって明確な差異がある」

 

といわれるのも尤もらしく聞こえますよね。

でも、これは俗説でしかありません。

実証研究の結果、この考え方はほぼ否定されています。

(ただし「再認識」に関する実験においては、

 言語による差異がみられたことも付記しておきます。)

 

 

 

本当の日本料理の味は、日本人の料理人にしか出せない。

そんなもの、唯の思い込み、あるいは日本人の願望でしかありません。

逆にフランス料理の場合を考えれば、子供にだって分かろうというモノ。

 

 

 

「言語とは、すなわち思考である」

(いわゆる強い仮説)

と捉えることが妥当だとは思いません。

 

 

 

「考える」

 それは

ある特定の言語によって行わる

 だとしたら

使用する言語によって

考えること自体が非常に大きな影響を受けるのではないか。

 

 

 

英語と日本語の差異云々を持ち出すまでもなく

コンピュータ言語を考えれば、その考え方自体が間違っているわけではない

のは自明でしょう。

 

 

 

しかし、異なる言語を用いることにより

時間の概念から世界観まで変わる・・・

議論が飛躍しすぎであると思えてなりません。

 

 

 

そもそも、サピアやウォーフの主張は、全人類を一つにするためには、世界観の一致が不可欠であり、言語の統一が欠かせないというものが含まれていたことは忘れてはならないようにも思います。

 

だからこそ

 

映画「メッセージ」でも

その基本理念がSFの舞台装置に組み込まれているのですから。

 

WWE : レッスルマニア34 (-ω-;)ウーン・・・どうする、コレ? ~中邑さんが大ヒールとなり、レインズはやっぱりヨシハシさんのまま~

お久しぶりのプロレス・ネタでござるぅ~

 

 

っていうか・・・

興業時間が長すぎるんじゃないかしら、レッスルマニア34

飽きるでしょ、流石に。 

 

 

 

てさて。。。

 

 

 

我らが中邑さんが『大ヒール』化しちゃいましたね。

 


AJ Styles vs Shinsuke Nakamura -WrestleMania 34 Highlights

 

このお二人が『手が合う』のは周知のとおり。

プロレスそのものの完成度云々はいうまでもございますまい。

 

 

むしろシナリオの本編は、AJさんが王座防衛した後。

中邑さんが『大ヒール』化する仕掛けだったわけなんですが・・・

 

 

その端緒がAJさんへの「金的」攻撃だったというのが素晴らしい!

 

巷では、コレがホントの

『金シャサ』

なんですって

 

(* ´艸`)クスクス

 

ホントに上手いことを・・・

 

 

 

しかも、その後

 


Why did Nakamura attack AJ Styles at WrestleMania?: SmackDown LIVE, April 10, 2018

 

「ねぇねぇシンスケさん

 どうしてドリームマッチをぶち壊して

 AJさんを襲ったりするようなコト

 しでかしたんですかぁ?

 スポーツマンシップに反するって

 シンスケっちを非難する声も聞こえるけど~」

 

と尋ねられて、中邑さんは

 

「いやぁ、シナリオどおりすっよ!(キッパリ)」

 

  (`・ω・´)シャキーン

 

 

とでも言うのかと思っていたら(ウソ)

 

「ソーリー

 ノー・スピーク・イングリッシュ」

 

には負けました(大笑い)

 

 

「感情的になり過ぎて襲っちまったよ(テヘペロ)」

 と答えていたくせに、都合が悪くなると

「オイラ、英語、分かんね」

・・・サイコーです!!

 

 

 

中邑さん、ヒールとして大化けするんじゃないかしら。

 

本気でそう思います。

 

 

 

いでに。。。 

 

 

 

ストローマンさん、イイヒトぶりを爆発させたのも良かったです。

 


Braun Strowman leads young Nicholas to his first WWE photo shoot: Exclusive, April 8, 2018

 

小学4年生がタッグ・チャンピオンだなんて・・・

新日本や全日本じゃあり得ないですものね。

 

 

ちなみに、その場でタッグ候補をストローマンさんが会場で選んでいたとき

リングサイドで観ていた

『新日本の棚橋さん』

が、俺を選んで!と手を挙げていたのは・・・秘密です

  (* ´艸`)クスクス

 

 

 


Braun Strowman & Nicholas relinquish the Raw Tag Team Titles: Raw, April 9, 2018

 

 

挙句に・・・

相棒のニコラス君が小学4年生だから、学業とタイトル・マッチとのスケジュールが合わない(当然!)という理由で

 

タッグのタイトル返上

 

という寸劇は・・・面白かったです。

「卒業したら全員ブッ飛ばす」というニコラス君のお言葉も・・・

 

 

 

もね。。。

 

 

 

最後に、どうしてレインズさんにベルトを巻かせなかったのかしら?

パートタイマーかつ契約満了となるばすのブロック・レスナーさんが団体の至宝を腰に巻き続けるというシナリオをいつまで続けるでしょうね、WWE

 

 

「噛ませ犬」レインズさん・・・

 

確かに会場人気は、圧倒的にレスナーさんでしたけれど・・・

 

 

  (´・ω・`)ショボーン

 

 

 

I Surrender - Hillsong Worship

 

 

主よ

私は全てを奉げ

帰依いたします

私は全てを奉げ

帰依いたします

 

 

絶えることなき渇きから

この私をお救いください

絶え間なく襲う不安から

この私をお助けください

 

 

主よ
私は全てを奉げ
帰依いたします
私は全てを奉げ
帰依いたします

 

 

愚かにも迷い続ける私に

その広大無辺な愛により

神の道をお示しください

漆黒の闇を照らす光にて

 

 

主よ
私は全てを奉げ
帰依いたします
私は全てを奉げ
帰依いたします

 

 

どうしても知りたいのです

瞬時に真理を悟り覚醒する

無知という暗闇を葬り去る

真実の言葉が秘密の言葉が

 

 

Lou Reed - Perfect Day


Lou Reed - Perfect Day

 

 

本当に素晴らしい日だ

意味もなく公園にいた

サングリアでクスリを

ヤバいぐらいに飛んだ

暗くなるまで居続けた

 

 

 

非の打ち所のない日

動物園で餌をやって

またクスリでキメた

それから映画も観て

ゆっくりと家に帰る

 

 

 

そうさ、そんな完璧な日なんだ

オマエと一緒に過ごせるなんて

あり得ないような時間が過ぎる

 

 

オマエがいるから、やっていける

オマエがいるから、生きていける

 

 

 

もう本当に幸福な日なんだ

いろんな問題も全部忘れて

週末に二人だけで旅に出る

もう言葉に出来ないぐらい

 

 


俺が望んで止まなかった日だ 

オマエという存在のおかげさ

「どうしようもない俺」の影

その恐怖を忘れさせてくれる

俺が、もっと別の誰か・・・

もっとまともなヤツだったら

 

 

 

分かるだろ?そんな完璧な日

オマエと一緒にいれることが

俺にとって至上の幸福だから

 

 

 

分かるだろ?そんな完璧な一日なんだ
オマエがいるから、やっていけるんだ
オマエがいるから、生きていけるんだ

 

 

 

でも夢の終わりは現実の始まり

現実は容赦ない残酷さに溢れる

オマエは「報い」を受けるんだ

台湾東部大地震 : 義援金を送りたくとも、その受付窓口が見当たらず、思わず「難民」化した件 ~あやしい受付窓口はたくさんあるらしいので、ご注意を~

 

台湾東部で発生した大地震

お亡くなりになった方々のご冥福をお祈り申し上げます。

また、被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。

 

 

 

 

わが国でも、東日本大震災はもとより、昨年は熊本地震で非常に多数の被災者を出すなど、地震による傷跡は大きく口を開けたままであり、癒えたなどとは到底申せるような状況にはございません。

 

 

未だに仮設住宅での非難を余儀なくされていらっしゃる方々は、日本には10万人を大きく超える方々がいらっしゃることを忘れてはなりません。

 

 

 

しかしながら。。。

 

 

 

『困ったときに助けるのが真の友』

と申します。

台湾を助ける前に自国民を助けるべきではないか、という考えが決して分からないわけではございませんが、自身が苦しい状況であろうとも、困っている隣人を見捨てるような真似は、誇りある日本人がとるべき態度ではないと思うのです。

 

 

余談ながら・・

東日本大震災の際に台湾が助けてくれた(たくさん義援金を送ってくれた)から、その恩返しで寄付を!という論調には同調したくありません。

 

 

確かに分かり易い理屈でしょうが、そんなことを言ってしまえば、失礼ながら貧しい地域の国々の方の場合、義援金を出したくても出せないのですから。

それに、そんな理屈が通れば、逆に

「かつて出してくれないところには義援金は出さない」

ともなりかねないのですもの。

 

 

 

ところで。。。

 

 

寄付しようにも、その窓口が見当たらない状況に苦慮しております。

 

 

 

 

アザゼルが寄付をする際に通常使用している日本赤十字は、今回の台湾東部大地震に対する海外義援金の受付を開始しておりません。

 

 

 

 

まさか・・・

寄付を受け付ける窓口が見当たらずに「難民」になってしまうとは・・・

 

(´・ω・`)ショボーン

全日本プロレス : 大変だよ!みんなぁ! あのヨシタツさんが・・・諏訪魔さんと石川さんの超大型コンビを撃破しちゃって、宮原さんと「世界タッグ」を戴冠しちゃったぞ! ~やっていることは新日時代と変わりないけれど、あんなに屈託なく楽しそうにプロレスをやっているヨシタツさんが輝いて見えます~

 

第79代王者 
 諏訪さん & 石川修司さん

 

お二人の体重、合わせてリアルに250kg!

日本人コンビとしては異例ともいえる超大型コンビ。

 

 

そのお二人を、あのヨシタツさんが撃破するなど、誰が考えたというのでしょうか。

宮原さんとのコンビ、失礼ながら意外なほどスイングしています。

 

 

おめでとう!

ヨシタツさん!

 

 

 

 

 

もう貴方は

 

塩分濃度MAXの真っ白な戦士

 

なんかじゃありません。

 

 

でも・・・

あの試合後のマイク・パフォーマンスは・・・

マジ、ダサいです。

 

 

(* ´艸`)クスクス

新日本プロレス : ブシモ×新日本プロレスリング 記者会見 ~『重大発表!』なんて煽るから「新日本をWWEに売却かと!?」と思いきや・・・~

 

 

いやもう肩透かしのレベル、チット度が超えてるでしょう、コレ。

 

 

スマホ用のプロレスゲーム作るぞー!

 

というわけで・・・

 

一緒にゲーム作ってくれる会社

大募集しちゃうよー!!

 

 

って・・・

 

 

コレのどこが『重大発表』???

 

勝手にやってなさいよ!

 

 

こんなズッコケ企画、いくらオーナーだからって・・・

しかもシーズン中の内藤さんを仙台から呼び寄せるという荒業まで・・・

 

 

 

っていうか。。。

 

 

  

内藤さんと木谷オーナー(このお二人、実は手が合うんです)の掛け合い漫才がなければ、メッチャ地味な記者発表。

興味は、会見の後、内藤さんが東スポの岡本記者さんを緊急招集してのファミレス説教ぐらいなんじゃないかしら。

 

 

挙句に。。。

 

 

今度は団体自ら

  ファイプロ潰しですかぁ~?

 

  (* ´艸`)クスクス

 

 

 

だし。。。

 

 

 

ゲームを全くしないアザゼル

どんなゲームだったら面白い(かもしれない)か考えてみませう!

 

 

もっとも・・・

WWE2Kには勝てないから主戦場のPS4を捨て
スマホに限定するという姑息さが漂う感じ・・・
嫌いじゃないです。

(と、さりげなくdisったところで (〃艸〃)ムフッ)

 

 

(1)課金アイテム最強設定

 

「課金アイテム」無しには・・・

IWGPヘビー級王座を奪取どころか、挑戦することすら絶対に不可能

それどころか、G1を制覇することも、NJCを制覇することも不可能

 

 

気付いたときには

「あれ・・・

 課金アイテムで・・・

 PS4Pro 買えたじゃん」

 

 

(2)もちろん課金ガチャだらけ

 

強技の出現率   : 10%

レア技の出現率  :   1%

超レア技の出現率 : 0.1%

最高レア技の出現率: 0.01%

 

 

さらに

 

 

黒のカリスマ 蝶野正洋選手の出現率: 0.001%

 

 

 

全盛時代の橋本真也選手の出現率  : 0.0001%

 

 

全盛時代の前田日明選手の出現率  : 0.00001%

 

 

全盛期のアントニオ猪木さんの出現率: 0.000001%

※これが「1・2・3、ダー!」が最初に登場するシーンです。

 最後の最後に出てきます。

 

 

気付いたときには

「あれ・・・

 今年の賞与・・・

 残高ゼロになってる」