xlab’s diary あやしい時代

感じたことを、感じたままに

「プロレス」および「格闘技」関連の記事は、コチラからご覧くださいませ。 ~カテゴリー選択「プロレス!」~

 

新日本プロレス : 最近のIWGPジュニア・ヘビー級タイトルマッチは、試合後の「乱入」の方が盛り上がる! という現実 ~デスぺさんの登場は嬉しいけれど・・・~

  

  『 これが、現実だ! 』

 

          (真壁さんのフロウで)

 

 

 

     (´・ω・`)ショボーン

 

新日本プロレス : もうすぐ50歳! 「鈴木みのる」さんの躍動感に括目せよ!! ~コレが噂の「中年ハイブリッド・ボディ」~


 

「オジさん、張っちゃうぞ!!」の図

 

 

 

 

このまま

 

 史上最強のおジイちゃま

 

   を目指して、ご精進くださいませ

 

 

 

   (`・ω・´)シャキーン

 

 

 

IGF : 想像を絶する、『怨念』ムキ出しのドロドロ劇!  ~IGF、猪木氏の配偶者であるズッコ女帝に不当利得の返還を求め、東京地裁に提訴~

本件、係属中の訴訟案件でございますので、理由の如何を問わず、アザゼル個人の意見等を掲載することはございません。

仮にコメントを頂戴いたしましても、アザゼルから返信等を行うことは一切ございません。

あらかじめご了承ください。

 

 

(1)IGF 公式ウェブサイト「お知らせ」より

 

 

 

「猪木氏の突然の全役員解雇と本人の役員就任」についての理由です。

私たちも「なぜ」と理解不明な思いがありました。

「今のIGFに理念がない」との発信も「IGF整理」との事ですがそれにしても不可解な事です。

ここで浮上したのが現在IGFが猪木夫人と係争中であります「猪木夫人への不当利得返還請求」に関連する事かと思われます。

 

この事案は既に東京地方裁判所民事部にて受理されています。
まさか、その様な事はないと信じていますが、猪木氏が全役員解雇と自身の役員就任にて取り下げの画策を考えての行動なら許す訳にはいけません。

 

 

 


 

5月17日 東京地方裁判所受理
不当利得返還請求事件
東京地方裁判所民事第18部担当
事件番号平成29年(ワ)第16174号
訴訟物の価額 金4253万8530円

 

 

 


 

明日27日は、弊社が訴えております、猪木夫人への不当利得返還請求事件の第1回目の審理が10時15分より東京地方裁判所にて行われ、「猪木夫人の不当利得返還請求事件にまつわる、アントニオ猪木氏の政治資金に関して」の記者会見を12時より行います。

 

 

 

(2)猪木 寛至 参議院議員 公式Twitterより

 

 

新日本プロレス : 殿(後藤さん)の呟きにみる、ケイオスがヒール・ユニットとして終わっている件 ~いや、だから・・・ヒール・・・なんですよね?~

 

 

 

 

 

 

そもそも「ヒール」云々する前に・・・

何この、牧歌的でノンビリした天然系の雰囲気は・・・

 

一時期は会社から「新日本プロレス四天王」扱い(※)されていたのに・・・

結局・・・

IWGPベビー級のベルトには手が届かないまま、レスラー人生を終えるのかしら?

 

※当時の「四天王」は、

 柳橋さん、中邑さん、真壁さん、そして、殿。

 

 

 

でも。。。

 

 

 

こんなにノンビリ君じゃあ・・・

ホントにそうなりそうですね。

 

 (´・ω・`)ショボーン

 

 

今年の「G1」も・・・

正直、望み薄だし・・・

 

 

 

でも殿は、コレでイイんですよね。

むしろ、こうでなくては殿らしくない。

 

遅くなりましたが・・・

殿、お誕生日、おめでとうございまぁ〜す🎉🎊

 

 

 

おまけ。。。

 

 

 

 

鈴木みのるさんのNEVER無差別級選手権試合、YOSHI-HASHIさんにしては、珍しく頑張った気がします。

 

気になるのは、今回の唐突感アリアリの露骨な

YOSHI-HASHIさん推し!』

は、今後も継続するのかしら?

それとも、いつもの新日本チックに「単発」で終わるのかしら?

新日本プロレス : ひたすら「筋肉」を愛でる会 ~バキバキ、ムキムキ、ドンドン~

 











ドラクエ花札を巡る、チットした騒動に関する雑感 ~周囲が無責任に煽り立てる、それがネットの恐ろしさ~


 

まったくの個人的な見解に過ぎないのですが・・・

このチットした騒ぎ、絵師さんの責任というより、周りが無責任に煽り立てた結果、絵師さんがアカウントを削除せざるを得なくなる・・・

という結末に至ったような気がいたします。

 

 

例えば、「秒間SUNDAY」なるサイトに掲載されていた、この記事。

 


スクエアが発売した「ドラゴンクエスト」の花札

スクウェア・エニックスより連絡があったわけではなく、困惑している様子です。

絵や構図が似ているという点は確かにそのように感じる点もいくつかありますが、本当に偶然なのか、それとも作品を見て真似したのか、現状では確かめる術はありません。

それ以前にドラクエのモンスターを花札にするというアイディアが被ることは非常にレアです。

以上を踏まえるとネットでの炎上は必至です。

 

( ゚Д゚)ハァ?

 

無断で二次創作したに過ぎない者が、原著作者を訴えるとでも仰るのかしら?

自分でナニを言ってるのか、分かってる?

 

・・・勘弁してくださいな。

「炎上」しているのは、記事を書いた方の脳内・・・なのでは???

ホントに書きたいコト・・・ ~ 神について ~

えっと。。。

 

ホントは今日・・・

 

旧約聖書 出エジプト記に出てくる、神ご自身が

「私の名は、ねたみ」

とモーゼに語った意味について、書こうと思っていたんです。

 

※ 訳によっては「私は妬む神である」とか、

  何故か「ねたみ」が「情熱」と書き換えられているものまであり。

 

この箇所、非キリスト教国である日本においても結構有名なのですが、教会で旧約聖書の読書会に参加しても、ほぼ例外なく触れようとはしません。

それだけ説明が厄介であり証左であるでしょうし、教会にとっては「マズイ」ところでもあるのでしょうね。

 

旧約聖書の脚注や解説書を読んでも、個人的にはこじつけレベルを超えているモノは・・・読んだことがございません。

人間を「慈しむ」と同時に、YHVHを崇めないと「ひがむ」 

そんな人間臭すら漂ってくる「神」の精神構造や如何に?

 

 

それと。。。

 

 

「中空構造日本の深層」や「神話と日本人の心」において、河合隼雄さんが主張された、日本の社会構造の根幹に中空均衡型のモデルが組み込まれている、という考え方。

その代表例の一つである「天之御中主神」(アメノミナカヌシノカミ)。

 

古事記において、天地開闢の際、最初に出現した神として、その名が登場するものの、その後は一度も登場することのない神。

 

それどころか、日本神話の最高神であるはずなのに、どんな能力を持っているのか、どんなコトを成したのか、何一つとして記されてはおりません。

ただ、最初に登場した、とあるだけ。

 

じゃあ、要らないじゃん、こんな神!

 

と断定的に言えないのが面白いところ。

日本では、あるいは「無為の神」こそ、最も偉大で、最も能力の高い神なのかもしれませんもの。

 

で、コレを書こう、書こうと思っていたんですが・・・

 

もう眠くなったので・・・また後日。

 

お休みなさい。

良い夢を・・・

「人間、最後がダメなら、もう全部ダメなんだよ!」 ~とあるバーでクダをまいていたオジさまの愚痴を聞いてあげたよ~

最後がダメなら・・・

全部が崩れてしまう・・・

 

そうなのかもしれません。

いえ、多分・・・そうなのでしょう。

 

 

 

で。。。

 

 

 

そんなオジさまが、かつて好きだったアイドルというのが

川越美和さん」

アザゼルは、全く存じません。

 

「どんな方なんだろう?」

と検索した結果がコチラ・・・


ち、ちょっと・・・

「リアルに壮絶過ぎる」

でしょう、この人生。

 

アザゼル、ブログでは偉そうなコトばっかり書いているんだけど・・・

リアルのアザゼルは、もうすぐに「涙腺崩壊」状態になるんです。

 

弱い・・・

私は・・・弱すぎます・・・

 

 

 

そんなこんなで。。。

 

 

 

オジさまの愚痴をお聞きして差し上げたのに・・・

「俺、もう帰るわ。

 勘定。

 あぁ、俺の分な。

 それじゃ。」

 

え・・・

えぇ~!!

 

普通、女の子に話を聞いてもらったら

その子の分までお勘定を持つのが常識でしょ!!

 

は・・・はぁ???

なのに、何、この理不尽な対応。

 

舐めてるわぁ~

マジで舐めるわぁ~

っていうか

イイ齢して人生舐めてるでしょ!

 

そんなんじゃ、誰も付いてこないわよ。

なんなんだから、頭皮が無残に露出してカルデラみたいになっちゃうのよ。

 

最悪・・・

もう信じられないのは、コッチの方ですよぉ~

   ヽ(`Д´)ノプンプン

 

 

というのは・・・ウソ。

そんなの気にするほど、世の中を舐めていませんもの。

 

 

えっ・・・

何でそんな見ず知らずのオジさまとお話をしていたのかって?

 

アザゼルですねぇ~

ヒトが一生懸命に自分語りをするのを聞くのが・・・

結構好きなんです。

 

もし、リアルにお会いすることがあれば、

アザゼルに思いっきり自分語りをなさってくださいませ。

 

よろこんでお聞きいたしますぞ。

プロレス : みんなぁ~!あの『ファイプロ』が帰って来るよぉ~!!   ~7月11日、製品版に先駆けてアーリーアクセス版を先行配信!価格は2,000円也!~

 

  あの伝説のプロレスゲーム

 

ファイヤープロレスリング

 

12年の時を経て、大復活!

 

 

ファイプロ」らしさを残すため、

敢えて、

  2Dグラフィックス

      ひし形のリング

                 をそのまま採用

 

 

先行配信は、PC版

製品版はPS4でも提供

 

 

総合サイトは、こち


 

スペック等は、こち


 

 

========  ココから本編が始まります  =========

 

 

 

はい、こんにちは。

アザゼルです。

 

何かプロレス・ゲームが販売されるみたいです。

何がどう面白いのか、アザゼルには分かりません。

 

だって・・・

 

プロレスゲームなんか、しないもんっ!!

今回は洒落で紹介しただけでござるぅ~

 

 

 

っていうか。。。

 

 

 

いまどき「2D」?

 しかも、このクオリティ・・・

 これを「PS4」で!?

 

   ( ゚Д゚)ハァ?

 

「PS4 Pro」だったら、

スペックの95%ぐらいは遊んじゃってるんじゃないかしら。

 

挙句に、登場するのは

 全員架空のレスラー

 

  (*´Д`)・・・

 

 

あのね、例えば、米国ではコレですよ。

 

何、このクオリティの差

武藤さん、今じゃ、膝がガタガタでまともに歩くこともできませんけれど・・・

 それとも、現在の国力の差を表しているかしら?

 

 

 

っていうか。。。

 

 

 

昭和プロレス系プオタって、

純朴なおバカばっかりだから、

おカネをホイホイ出してくれる

とでも思っているんじゃないかしら?

 

 

 

し・か・も。。。

 

 

 

このゲームを何故、据え置き機で出そうと思ったわけ?

せめてiPhoneかアンドロイドのアプリで提供できるでしょうに。

 

 

 

まぁ。。。

 

 

 

このゲーム、買う方は

昭和プロレス大好き!

実年齢30歳後半から40歳前半とみましたぞ。

 

まさに・・・オジ様ホイホイ

 (* ´艸`)クスクス

新日本プロレス : 7.1米国でのIWGPヘビー級王座はコーディさんの頭上に輝く !? ~コーディさん、ROH王座を獲得! ROH、米国内での他団体興行でチャンプの負けブックは飲まない~

ROH Wrestling

Ring Of Honor Championships

WORLD CHAMPION
 
    Cody 
 
 
 
まさか・・・
 
こういう展開に持っていくとは・・
 
読めませんでしたねぇ~
 
 
フゥ~ん
オカダさん
米国で丸腰
になっちゃうってわけですか。
 
 
マザー・カントリーである米国内における他団体興業で、
ROHはチャンプの負けブックは飲みませんもの。
まぁ・・・考えるまでもなく、当たり前のことなんですけれど。
 
 
 
ってことは。。。
 
 
 
「G1」では内藤さんが優勝と読んでいたけれど、
「オカダ」さんが優勝する可能性も出てきたってこと。
 
 
あるいは・・・
「来年にはWWE移籍」が噂されているケニーさんより、
当分はWWE入りが無いと予想されるコーディさんを
来年の東京ドーム大会のメイン・イベントに据えた方が
安心ってことなのかもしれません。
 
 コーディさんは、アメプロファンなら知らない者などいない
  ダスティン・ローデスさんを父に持ち、WWE入り後もエリート扱い。
  人気もソコソコ出たのに、自身に与えられたギミックに超不満。
  自分からWWEに解雇するよう要求するという行動に出ました。
  そういうリアルな軋轢があったので、WWEに直ぐに戻ることはない
  とみられています・・・
 
  ご本人が、ホントに嫌で嫌で仕方が無かったというのが、
  このギミック(スターダスト名義)
 縲係WE stardust縲阪・逕サ蜒乗、懃エ「邨先棡
 
 ・・・やってることも、意味不明なスキットだったし ( ´∀` )
  
 
WWEでは、両親あるいは祖父が有名レスラーだった新人には
 差別的ともいえるほど「特別待遇」を与えることが普通です。
 WWEに限らず、厳しい実力主義の社会ではあっても、意外と
 思えるほど、出自によって進む道が全然違うのが一般的。
 米国という社会を理解するためには、大切かもしれませんね。
 
 
 
あるいは。。。
 
 
 
「G1」は、コレまでの功績を考慮して、あくまで優勝は「内藤さん」
秋のシリーズでオカダさんがコーディさんを破り、IWGPチャンプに復帰?
 
 
でも・・・
それもなぁ・・・
 
 
 
いずれにしましても。。。
 
 
 
今後の新日本の至宝であり、頂点に立つ者の証であるIWGPヘビー級のベルトの行方が混とんとするのは・・・
興業的にも、一人のプオタとしても、面白くなりそう。
 

日本語ラップ : BUDDHA BRAND 「病める無限のブッダの世界 ― BEST OF THE BEST (金字塔)」  ~中古CDショップでジャケ買いしたら・・・即死しそうになるぐらいに感動しちゃった~

病める無限のブッダの世界 ― BEST OF THE BEST (金字塔)

 

 

BUDDHA BRAND

全然知りませんでした。

 

っていうか・・・

 

日本語ラップ」=ダッサーい!

と思っていたんです。

 

ところが・・・

 

もうね、そんな思いを見事なぐらいに叩き潰してくれましたぞ!

なんだろう、この満足感、高揚感、酩酊感

 

このCD、2000年に世に出たもの。

つまり17年も前に出た作品なのに、最近のラップなんかより

断然イイじゃんっ!!

 

この作品が音楽業界で評価されているのかいないのか、残念ながら存じませんが。

コレだけのクオリティが17年も前に到達していたのに、現在のお笑いに流れているような日本語ラップを聴くにつけ・・・ムカつく。

 

DOTAMAさんとか、聴いているときは「面白いかも」とは思うんですが。

ラップのスキル自体は非常にお上手だとも思うんですが。

 

それでも積極的に「CDを買いたい!」とは思わない。

だって、商業主義にまみれた「流されるように消費されるだけの作品」、つまり「商品」としか認識できないんだもん。

 

 

 

あと。。。

 

 

「キミドリ」が気になる・・・んです。